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【受注率UP】動画編集用のポートフォリオを作成する5つのコツを徹底解説

約12分
 

こんにちは、ノリアキです。

動画編集用のポートフォリオを作りたいけど、どのように作ればいいのかわからないとお困りではありませんか?

動画編集の仕事を探す際にポートフォリオが大切なことは知っているものの、作り方を間違えるとむしろ逆効果になるでしょう。

そこで今回は、動画編集用のポートフォリオを作成する5つのコツを徹底解説します。

この記事を最後まで読んでいただければ、動画編集用のポートフォリオ作成するコツが分かるので、ぜひ参考にしてください。

動画編集用ポートフォリオの目的とは?

動画編集用ポートフォリオの目的とは、自分の実績を載せて仕事を依頼されやすくするために使うものです。

動画編集の仕事を探す場合、クライアントからポートフォリオを提出を求められ、ポートフォリオから普段どんな仕事をしているのかを判断されます。

しかし、ポートフォリオがない場合クライアントはどんな仕事をしてるのかや、どれぐらいの技術があるのかを判断できなくなるため仕事が受注しづらくなってしまうのです。

ですので、動画編集用ポートフォリオを作ることは、仕事を受注するために必要となります。

ここまで動画編集用ポートフォリオ作成する目的を解説しましたが、次の見出しではポートフォリオを作成する際に押さえておきたいポイント5選を解説しますのでご覧ください。

動画編集用のポートフォリオを作成する際に抑えておきたいポイント5選

動画編集用のポートフォリオを作成する際に抑えておきたいポイント5選は以下の通りです。

  • 依頼者はカッコよさやオシャレさより何ができるのかが知りたい
  • 尺が長すぎるポートフォリオは最後まで見て貰えない
  • ローカルファイルではなくURLで送る
  • 著作権や守秘義務には注意する
  • ポートフォリオはジャンル別に何本か用意しておく

それぞれ詳しく解説しますのでご覧ください。

依頼者はカッコよさやオシャレさより何ができるのかが知りたい

1つめのポイントは、依頼者はカッコよさやオシャレさより、何ができるのかが知りたいということです。

クライアントが知りたいのは、動画編集でオシャレな動画を作れることよりも、どんな技術があるのかということで、ポートフォリオはその判断材料となります。

もちろん、雰囲気も非常に重要ではありますが、技術をわかりやすく伝えるようにする方が望ましいです。

ポートフォリオを作るときには、自分がどんなスキルを持っていて、どんなことができるのかを伝えられるようにしましょう。

尺が長すぎるポートフォリオは最後まで見て貰えない

2つめのポイントは、尺が長すぎるポートフォリオは最後まで見てもらえないということです。

ポートフォリオをせっかく作っても、動画の長さが1時間のような長いものだと、最後まで見てもらうことはできません。

クライアントの時間も無限ではないので、なるべく早く自分がどんなスキルがあるのかを知ってもらう必要があります。

だからこそ、ポートフォリオを作るときには端的に自分の技術をアピールできる尺の長さで作りましょう。

ローカルファイルではなくURLで送る

3つめのポイントは、ポートフォリオを作るときにはローカルファイルではなくURLで送るようにすることです。

ローカルファイルで送ってしまうとクライアントとしては再生するのが非常に手間がかかってしまい、ファイルの形式が対応していない場合は見ることができません。

しかし、URLでポートフォリオが送られてくればクリックするだけで再生できるので、手間を省くことができます。

クライアントになるべく見てもらいやすくするためにも、ローカルファイルではなくURLで送るようにしましょう。

著作権や守秘義務には注意する

4つめのポイントは、著作権や守秘義務には注意することです。

ポートフォリオは、多くの人に見せるもののため、著作権のあるものや守秘義務に触れるようなものは載せることができません。

もしも、違反してしまった場合は裁判沙汰になる可能性もあるため注意が必要です。

ポートフォリオを作る際にはあらかじめクライアントにポートフォリオにしても良いのかどうかを確認しておきましょう。

ポートフォリオはジャンル別に何本か用意しておく

4つめのポイントは、ポートフォリオはジャンル別に何本か用意しておくことです。

ポートフォリオが1つだけだとそのジャンルの仕事しかできないと言う風に思われてしまうため、いくつかのジャンルに分けて用意しておく必要があります。

たとえば、バラエティ動画、PV、広告用動画と言う風にジャンルを分けておくと、クライアントの仕事を依頼する際の判断がしやすいです。

ポートフォリオはジャンル別に、いくつか用意しておきましょう。

ここまで動画編集をポートフォリオを作る際に抑えておきたいポイントを解説しましたが、次の見出しでは動画編集をポートフォリオの作り方を解説しますのでご覧ください。

動画編集用ポートフォリオの作り方

動画編集ポートフォリオの作り方は以下の通りです。

  1. YouTubeチャンネルを開設する
  2. ポートフォリオ用のサイトを自作する
  3. ポートフォリオ作成ツールを利用する

それぞれ詳しく解説しますのでご覧ください。

1.YouTubeチャンネルを開設する

1つめは、YouTubeチャンネルを開設する方法です。

YouTubeは多くの人が見ていて無料でチャンネル開設できるので、自分のポートフォリオ用に作っている方もいます。

共有する際にもURLを送るだけで良いですし、簡単に見てもらいやすいことも特徴です。

ポートフォリオを作る際に、YouTubeチャンネルを作っておきましょう。

2.ポートフォリオ用のサイトを自作する

2つめは、ポートフォリオサイトを自作する方法です。

ポートフォリオを作る場合、自身でウェブサイトを開設し、ブログなどを運営しながらポートフォリオのページを作るのが一般的となります。

ブログがあれば、ブログそのものが実績にもなりますし、ブログの人気が出れば自分から営業かけなくてもクライアントから依頼される可能性も高いです。

ポートフォリオ作るときは、ポートフォリオ用にサイトを自作してみましょう。

3.ポートフォリオ作成ツールを利用する

3つめは、ポートフォリオ作成ツールを利用する方法です。

ポートフォリオ作るための作成ツールも多く提供されており、簡単にポートフォリオを作ることができます。

ツールによっては無料で作れますし、ポートフォリオだけが欲しい場合非常に便利です。

ポートフォリオを作るときには、作成ツールを利用してみましょう。

ここまでポートフォリオの作り方を解説しましたが、次の見出しではポートフォリオ作成ツールを解説しますのでご覧ください。

おすすめのポートフォリオ作成ツール4選

おすすめのポートフォリオ作成ツールは以下の通りです。

  • ポートフォリオ作成ツール1.Portfoliobox
  • ポートフォリオ作成ツール2.foriio
  • ポートフォリオ作成ツール3.MATCH BOX
  • ポートフォリオ作成ツール4.Strikingly

それぞれ詳しく解説しますのでご覧ください。

ポートフォリオ作成ツール1.Portfoliobox

作成ツールの1つめは、Portfolioboxです。

Portfolioboxは、画像や映像を見せることに特化したポートフォリオで、ウェブサイトを作ることもできます。

有料制ですが、月契約であれば4.9USD、年契約であれば2.9USDで利用可能です。

洗練されたポートフォリオ作ってみたい方におすすめします。

公式サイト:Portfoliobox

ポートフォリオ作成ツール2.foriio

作成ツールの2つめは、foriioです。

foriioは、クリエイター向けのポートフォリオ作成ツールで、30秒あればポートフォリオを作成できることをコンセプトに作られています。

ウェブサイトを作成した場合、有料版を契約すれば作成可能で月額980円から利用可能です。

無料でポートフォリオを作ってみたいことにおすすめします。

公式サイト:foriio

ポートフォリオ作成ツール③MATCH BOX

作成ツールの3つめは、MATCH BOXです。

MATCH BOXは、転職などの際にポートフォリオを作ることを目的としたサービスとなります。

また、ポートフォリオを作れば履歴書を自動作成してくれたり、一度作ってしまえば印刷して紙媒体でポートフォリオにすることも可能です。

すぐにポートフォリオ作ってみたい方におすすめします。

公式サイト:MATCH BOX

ポートフォリオ作成ツール④Strikingly

作成ツールの4つめは、Strikinglyです。

Strikinglyは、簡単にランディングページが作れることが特徴で、ランディングページをポートフォリオとして使うことができます。

また、ランディングページの中にお問い合わせフォームでも作れるので、直接コンタクトが欲しい場合に連絡先を記載することも可能です。

シンプルなデザイン性の高いポートフォリオ作ってみたい方におすすめします。

公式サイト:Strikingly

まとめ

今回はここまで、ポートフォリオ作成する5つのコツについて解説しました。

ポートフォリオを作成するためには様々な方法がありますが、簡単に作れるYouTubeやツールを使うことがおすすめです。

ポートフォリオがあれば仕事を受けやすくなりますし、獲得率アップにもつながるので、これを機会に作ってみましょう。

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