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コンテンツでビジネスを自動化!方法やポイントなどご紹介します

約17分
 

こんにちは、ノリアキです。

コンテンツを使ってビジネスを自動化するには、どうすれば良いのか知りたい方も多いのではないでしょうか?

コンテンツを自動化できれば、自動で売上が上がるだけでなく、時間にも余裕が生まれるので、空いた時間は自由に使えるようになります。

ですが、コンテンツビジネスで自動化する肝となるポイントを押さえていないと、いつまでたっても自由とはほど遠い状態になってしまいかねません。

そこで今回は、コンテンツビジネスで自動化する方法やメリットなど、自動化に関して徹底的に重要なポイントをご紹介します。

この記事を読めば、コンテンツでビジネスを自動化する方法が理解できるので、ぜひ参考にしてください。

そもそもコンテンツの定義って?

そもそもコンテンツの定義とは、「教養または娯楽の範囲に属するもの」のことです。

コンテンツには英語で情報の内容という意味がありますが、「コンテンツの創造、保護及び活用の促進に関する法律」では以下のように定義されています。

「コンテンツ」とは、映画、音楽、演劇、文芸、写真、漫画、アニメーション、コンピュータゲーム、その他の文字、図形、色彩、音声、動作若しくは映像、若しくはこれらを組み合わせたものであって、人間の創造的活動により生み出されるもののうち、教養又は娯楽の範囲に属するものをいう。

つまり、コンテンツとは動画や記事などの「教養や娯楽の範囲に属しているもの」がコンテンツとみなされるのです。

ここまでコンテンツの定義について解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスのメリット3選について解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスのメリット3選

コンテンツビジネスのメリット3選は以下の通りです。

  • コンテンツビジネスのメリット①自動化できる
  • コンテンツビジネスのメリット②費用面のリスクがほぼない
  • コンテンツビジネスのメリット③業界を選ばない

それぞれ参考にしてください。

コンテンツビジネスのメリット①自動化できる

コンテンツビジネスのメリット1つめは、自動化できることです。

自動化とは、自分で手をかけなくてもコンテンツが資産として勝手に稼ぎ出してくれることで、自動化をすれば寝ていても勝手にお金が入ってくるようになります。

通常のビジネスは、自分が動くことでお金を稼ぎますが、コンテンツビジネスはシステムや人に任せることで自分は何もしなくても構いません。

空いた時間を他のビジネスに充てることもできますし、さらに別のコンテンツを自動化して収入を上げていけるのは、コンテンツビジネスならではのメリットです。

コンテンツビジネスのメリット②費用面のリスクがほぼない

コンテンツビジネスのメリット2つめは、費用面のリスクがほぼないことです。

ビジネスを新しく始めるとなると、初期費用が多くかかったり、利益が出なかったとしても維持していくために費用が必要となるため、非常にリスクが高くなってしまいます。

しかし、コンテンツビジネスにかかる費用は、ブログなどの運営であればサーバーの維持費やドメイン料、プラットフォームを使うのであれば、そもそも費用がかかりません。

費用面でのリスクがほぼないため、失敗してもすぐに切り替えて再挑戦ができますし、費用がない方でも取り組みやすいのは、コンテンツビジネスならではのメリットです。

コンテンツビジネスのメリット③業界を選ばない

コンテンツビジネスのメリット3つめは、業界を選ばないことです。

コンテンツビジネスで発信できるコンテンツはジャンルを問わず、需要と供給さえ成り立てば業界は問いません。

たとえば、ビジネスや美容といった一般的なコンテンツ以外にも、ナンパ術といったニッチなジャンルなども意外と多いです。

どんな業界でも需要さえあればビジネスとして成立するのは、コンテンツビジネスならではのメリットです。

ここまでコンテンツビジネスのメリットを解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスの6つの種類について解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスの6つの種類

コンテンツビジネスの6つの種類は以下の通りです。

  • ブログや資料等のテキスト型コンテンツ
  • YouTubeなどの動画配信サービスなどを映像配信系
  • 音声収録やラジオを活用した音声配信
  • メルマガやLステップの配信
  • Webセミナーの開催
  • オンラインサロンの運営

それぞれ参考にしてください。

ブログや資料等のテキスト型コンテンツ

1つめの種類は、ブログや資料等のテキスト型コンテンツです。

テキスト型コンテンツは、その名の通り文章を使って発信していくコンテンツのことで、ブログで記事を作ったり、PDFなどの形式でコンテンツとして販売します。

ブログを維持するのにかかる維持費はドメイン代とサーバー台のみなので、月に2000円程度と安く、文章を書くだけなのでコンテンツビジネス初心者にも取り組みやすいことが特徴です。

ただし、クオリティの高いコンテンツを維持するためには文章力が必要なため、高いライティングスキルが要求されるコンテンツとなります。

YouTubeなどの動画配信サービスなどを映像配信系

2つめの種類は、YouTubeや動画配信サービスなどの映像配信系です。

映像配信系は、動画を通してコンテンツを発信していくことが特徴で、映像と音声の両方でインパクトを与えながら、分かりやすく情報を伝えることができます。

1人で配信を行う場合は、撮影や編集は自分で行わなければならないものの、外注化すれば作業時間を短縮することも可能です。

強いインパクトを与えながら、幅広いユーザーへ向けてアプローチできるコンテンツとなります。

音声収録やラジオを活用した音声配信

3つめの種類は、音声収録やラジオを活用した音声配信です。

動画のように画面を見続ける必要がなく、聞き流しながら他の作業を行えることから近年人気を集めており、作り手としてもコストをかけずにコンテンツを配信することができます。

話す内容に関しては、台本があればスムーズに話を勧められますし、動画のように複雑な編集も必要ないため手間もかかりません。

なかなか時間の取れないような、忙しいユーザーに適しているコンテンツとなります。

メルマガやLステップの配信

4つめの種類は、メルマガやLステップの配信です。

スマホが主流になっている現在は、SNS、記事、動画といったコンテンツが情報収集によく使われていますが、未だにメルマガで情報収集を行ったり、多くの人が使っているLINEに対しての配信もコンテンツとして成立します。

メルマガやLステップの場合、すでに興味を集めているユーザーが登録することから集客よりも購買に繋げやすく、利益に直結する場合が多いです。

毎回配信する文章を考えるのは難しいですが、ダイレクトに売上へ繋げたい場合、もっとも適しているコンテンツとなります。

Webセミナーの開催

5つめの種類は、Webセミナーの開催です。

通常のセミナーを開催するとなると、会場費や人件費、広告費などが必要になりますが、Webセミナーであれば、自宅に居ながら全国各地のユーザーを集められることが特徴となります。

また、Webセミナーは主催側と参加側のコミュニケーションも取りやすく、ネット上とはいえ対面形式なので、ユーザー度の満足度も高くなりやすいです。

撮影機材やインターネット環境を整える必要はありますが、ダイレクトに意図が相手に伝わりやすいコンテンツとなります。

オンラインサロンの運営

6つ目の種類は、オンラインサロンの運営です。

オンラインサロンとは、非公開の月額で参加するコミュニティーのことで、同じような参加者とともに、オンラインサロンに参加しなければ知り得なかったコンテンツについて学ぶことができる場所となります。

また、オンラインサロンは有料コンテンツにも繋げやすく、参加者が増えれば収入も安定していくことが特徴です。

参加してもらうためには、それなにりクオリティの高いコンテンツを配信する必要がありますが、ユーザーをファン化して利益にしやすいプラットフォームとなります。

ここまでコンテンツビジネスの種類について解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスがプラットフォームがおすすめの理由について解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスはプラットフォームがおすすめ

コンテンツビジネスはプラットフォームがおすすめの理由は以下の通りです。

  • プラットフォームなら時間コストが削減できる
  • 人が集まりやすい
  • 規約に反さない限りコンテンツが資産となる
  • プラットフォーム×テキスト型コンテンツの配信

それぞれ参考にしてください。

プラットフォームなら時間コストが削減できる

1つめの理由は、プラットフォームなら時間コストが削減できることです。

ブログやホームページを新しく立ち上げる場合、Webデザイナーやプログラマーなどに依頼して作ることになりますが、時間もかかってしまうためすぐに始めることができません。

しかし、プラットフォームを使えば無料で簡単にコンテンツを配信できるだけでなく、登録しているユーザー全てが集客の対象になるため時間コストが非常に良いです。

プラットフォームを使えば大きく時間コストを削減できる点は、ビジネスにとっても大きなメリットとなります。

人が集まりやすい

2つめの理由は、人が集まりやすいことです。

プラットフォームには幅広い年齢層のユーザーが登録しており、広告費をかけて宣伝を行わなくてもユーザーが集まりやすいという特徴があります。

自社サイトへ誘導したい場合でも、プラットフォームで拡散されれば一気に集客を見込めますし、ターゲットも絞りやすいです。

人が集まりやすいということは、無駄なコストをかけずに済むためビジネスにとってはメリットが大きくなります。

規約に反さない限りコンテンツが資産となる

3つめの理由は、規約に反さない限りコンテンツが資産となることです。

プラットフォームでは、規約に反さなければ配信したコンテンツは閉鎖されない限り残り続け、過去のコンテンツにキーワードが引っかかって集客効果を期待することができます。

また、YouTubeなどのプラットフォームは過去の動画にも収益がつくため、残り続ける限り収入も入ってくるのです。

配信したコンテンツが資産として残り続けることは、ビジネスにとって非常に大きなメリットとなります。

プラットフォーム×テキスト型コンテンツの配信

4つめの理由は、プラットフォーム×テキスト型コンテンツの配信がしやすいことです。

プラットフォームでは、テキスト型のコンテンツを配信しやすく、そこまで時間をかけて考えなくてもいいという特徴があります。

時間をかけなくても定期的に投稿を続けられるので、集客もしやすいですし、かける手間もそこまでかかりません。

プラットフォームを使えば簡単にテキスト型コンテンツをかけられることは、大きなメリットがあります。

コンテンツビジネスを自動化するためのプラットフォーム

コンテンツビジネスを自動化するためのプラットフォームは以下の通りです。

  • 動画配信型の「YouTube」
  • コンテンツ販売可能な「note」
  • 音声コンテンツなら「Voicy」
  • Facebook、Twitter、Instagramなどの「SNS」
  • デジタルコンテンツ販売に強い「BASE」
  • 無形商品の出品が簡単な「STORES」

それぞれ参考にしてください。

動画配信型の「YouTube」

1つめのプラットフォームは、動画を配信するYouTubeです。

YouTubeは動画に掲載される広告からの収益がメインで、過去の動画にも収益が発生するので動画を作れば作るほど利益が出ます。

YouTubeでは、あらかじめ何本か動画をストックして更新日に併せて投稿を行ったり、時間のかかる編集作業を外注化してしまうことで、ほぼ何もしなくても利益を生む仕組みを作り上げやすいです。

動画を資産として、自動化しやすいプラットフォームとなります。

コンテンツ販売可能な「note」

2つめのプラットフォームは、コンテンツ販売が可能なnoteです。

noteとはテキストや音声、動画などの幅広いコンテンツに対応したプラットフォームで、有料のコンテンツを販売することで利益になります。

noteの場合、あらかじめコンテンツをストックとして作っておくか、クラウドワークスなどを使って人に任せることで自動化することが可能です。

自分でブログなどを運用せず、幅広いコンテンツを販売していくのに相性の良いプラットフォームとなります。

音声コンテンツなら「Voicy」

3つめのプラットフォームは、音声コンテンツを配信できるVoicyです。

Voicyとは、音声配信に特化したプラットフォームで、多くの著名人などが利用している審査制のプラットフォームとなります。

音声コンテンツを自動化する場合、すでにある音源を投稿することがスムーズな形となるため、素材さえあれば自動化しやすいのが特徴です。

審査制のため参加できる人は限られて来ますが、登録することができればコンテンツとしても利益を上げやすいプラットフォームとなります。

Facebook、Twitter、Instagramなどの「SNS」

4つめのプラットフォームは、FacebookやTwitter、InstagramといったSNSです。

SNSは料金も無料で始めやすく、ソーシャルメディアという特性からも拡散されやすいため、コンテンツビジネスとも非常に相性が良いという特徴があります。

SNSを自動化する場合、自動化ツールを使えば自由に投稿頻度を設定することができ、作業時間を格段に短縮することが可能です。

運用を人に任せることもできますし、他のプラットフォームなどの誘導とも相性の良いプラットフォームとなります。

デジタルコンテンツ販売に強い「BASE」

5つめのプラットフォームは、デジタルコンテンツの販売に強くオンラインショップを運営できるBASEです。

BASEではデジタルコンテンツをはじめ、物としてのコンテンツも販売できるオンラインショップを運営できることが特徴となります。

コンテンツを出品してしまえば、購入から決済までの全てをシステムが行ってくれるため、自分で集客さえできれば自動化の仕組みがBASEだけでほぼ完成することがメリットです。

デジタルコンテンツを販売していくのであれば、ぜひ使っておきたいプラットフォームとなります。

無形商品の出品が簡単な「STORES」

6つめのプラットフォームは、無形商品の出品が簡単にできるSTORESです。

STORESでは、写真や動画といった無形商品も販売でき、出品に関しても初心者でも簡単に販売できるプラットフォームとなっています。

また、無料サンプルを配布することもできるため、集客さえすれば無料コンテンツを受け皿にして有料コンテンツへと誘導しやすいことも特徴です。

決済までシステムが代理で行ってくれますし、初心者にとっても使いやすいプラットフォームとなります。

ここまでおすすめのプラットフォームについて解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスを完全に自動化する方法を解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスを完全に自動化する方法

コンテンツビジネスを完全に自動化する方法は以下の通りです。

  • システムを導入する
  • 人に任せる

それぞれ参考にしてください。

システムを導入する

1つめは、システムを導入して自動化する方法です。

全ての作業を手動でやるのは非常に効率が悪く、いくら時間があっても足りないため、システムに任せられる部分は全てシステムに任せましょう。

たとえば、SNSの投稿やメルマガの送信など、システムが導入できるポイントは非常に多いため、システムに任せる流れを1つの動線として作ることができればあとは放置するだけです。

システムを導入することがコンテンツの自動化には欠かせません。

人に任せる

2つめは、普段の作業を人に任せる方法です。

1つのコンテンツを作って配信するだけでも多くの作業工程に分かれており、LP(ランディングページ)を作り、SNSや記事で集客し、コンテンツの販売を行うというように、1人で作業を行うと非常に手間も時間もかかってしまいます。

しかし、工程ごとに人に依頼すれば時間を大きく短縮でき、一気に効率アップが可能です。

費用はかかってしまうデメリットはありますが、本来かかってしまう時間を更なるコンテンツへと充てるほうが収益の面でもメリットは大きくなります。

まとめ

今回はここまでコンテンツでビジネスを自動化する方法やポイントについて解説しました。

コンテンツビジネスの最終的な目標は自動化することで、自動化をすれば自分が寝ている間に半永久的に稼ぎ出してくれる資産となり得ます。

自動化するためには努力は必要ですが、一度コツを掴んでしまえばあとは同じことを何度も繰り返すだけです。

これからコンテンツでビジネスを自動化する場合、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

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