NORIAKI OFFICIAL SITE

YouTubeとWebビジネスで脱サラして自由人になったノリアキのブログ

コンテンツビジネスとは?始め方や種類、成功する秘訣など徹底解説!

約19分
 

こんにちは、ノリアキです。

コンテンツビジネスという言葉をよく聞くけど、始め方やどんな種類があるビジネスなのかを知らない方も多いと思います。

コンテンツビジネスを始めることによって、売上アップや自社の印象アップも狙えるため、理解することで大きく貢献してくれるビシネスになります。

その一方で、始め方など理解しておかないと失敗する可能背もあります。

そこで今回は、コンテンツビジネスを始めで成功したい方に向けて、始め方や種類、成功する秘訣を徹底解説しています。

この記事を読めば、コンテンツビジネスの始め方や成功する秘訣がわかるので、ぜひ参考にしてください。

そもそもコンテンツビジネスってなに?

コンテンツビジネスとは、自分の持つノウハウや知識を文章や動画などのコンテンツとして販売するビジネスのことです。

ここではコンテンツビジネスについて、以下の2つから詳しく解説します。

  • 今求められているコンテンツビジネス
  • コンテンツビジネスの将来性は?

1つずつ見ていきましょう。

今求められているコンテンツビジネス

今の時代に求められているコンテンツビジネスとは、「本当に価値のあるコンテンツ」です。

インターネットが主流になる前のコンテンツと言えば、テレビ、映画、雑誌といった媒体しかありませんでしたが、現在はインターネットを使って簡単に参入できるようになりました。

しかし、その反面で情報そのものの価値が下がっており、ユーザーはより価値の高いコンテンツを求めるようになっています。

時代の流れを見ても、今求められているのは誰でも知っているような情報を発信するコンテンツではなく、本当に価値のあるコンテンツだといえるでしょう。

コンテンツビジネスの将来性は?

コンテンツビジネスの将来性は、競争の激化と動画コンテンツが主流になっていくことです。

簡単にコンテンツを配信できるようになったことからも、多くの企業や個人がコンテンツビジネスに参入しており、質の高いコンテンツを持たない人は差別化できずに埋もれていくでしょう。

また、YouTubeを筆頭にAbemaTVやTikTokといった動画コンテンツは勢いを増しており、今後の主流になっていくとも予想されています。

将来的にコンテンツビジネスは、よりクオリティの高いコンテンツを提供できる人が勝ち残るでしょう。

ここまでコンテンツビジネスについて解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスがおすすめな4つの理由を解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスがおすすめな4つの理由

コンテンツビジネスがおすすめな理由を、以下の4つから解説します。

  • 作成したコンテンツは資産として残る
  • WEBやソーシャルメディアとの相性が抜群
  • 広告や他媒体に比べて大幅にコスト削減できる
  • 集客や認知度アップの効果が高い

1つずつ見ていきましょう。

作成したコンテンツは資産として残る

おすすめの理由1つめは、作成したコンテンツは資産として残ることです。

コンテンツ作って売ったら終わりではなく、作成したコンテンツはインターネット上に資産として残り続けます。

YouTubeを例にすると過去の動画は収益を生み出すだけでなく、集客や認知といった効果を常にもたらしてくれるでしょう。

コンテンツを作って発信すれば資産として残り続けることが、コンテンツビジネスをおすすめしたい理由です。

WEBやソーシャルメディアとの相性が抜群

おすすめの理由2つめは、WEBやソーシャルメディアとの相性が抜群なことです。

今や多くの人の生活にとって欠かせない存在になっているソーシャルメディアですが、ブログなどに比べるとマーケティングの効果がすぐに現れやすいと言えます。

誰か一人に興味を持ってもらえればすぐに拡散されますし、SNSも一種のコンテンツなので、違和感なく認知してもらえることも魅力だといえるでしょう。

多くのユーザーに認知されやすいソーシャルメディアと相性が良いことも、コンテンツビジネスをおすすめしたい理由です。

広告や他媒体に比べて大幅にコスト削減できる

おすすめの理由3つめは、広告や他媒体に比べて大幅にコスト削減できることです。

コンテンツビジネスに必要な情報に原価は必要なく、運営費などのコストがほぼかからないので、広告や他の媒体と比べてもコストを抑えながらコンテンツを配信することができます。

企業であれば自社サイトを持つことで広告費をかけずにコンテンツを配信できますし、個人でも費用がなくてもできるビジネスなので始めやすいでしょう。

他の媒体に比べて大幅にコストを削減できることも、コンテンツビジネスをおすすめしたい理由です。

集客や認知度アップの効果が高い

おすすめの理由4つめは、集客や認知度アップの効果が高いことです。

商品やサービスの収益を伸ばすには、いかに集客して認知してもらえるかどうかが鍵となりますが、コンテンツビジネスはユーザーに対して直接発信できるため、集客や認知度アップの効果が高くなっています。

発信しているコンテンツを見ているユーザーは全てが潜在的な顧客だと言えますし、そうしたユーザーの認知をいかに獲得できるのかどうかが利益にも繋がってくるでしょう。

集客や認知度アップの効果が高いことはビジネスの成功にも関わるため、おすすめしたい理由です。

ここまでコンテンツビジネスがおすすめな理由を解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスの種類について解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスの6つの種類

コンテンツビジネスの種類について、以下の6つから解説します。

  • ブログや資料等のテキスト型コンテンツ
  • YouTubeなどの動画配信サービスなどを映像配信系
  • 音声収録やラジオを活用した音声配信
  • メルマガやLステップの配信
  • Webセミナーの開催
  • オンラインサロンの運営

1つずつ見ていきましょう。

ブログや資料等のテキスト型コンテンツ

1つめの種類は、ブログや資料等を配信するテキスト型コンテンツです。

テキスト型コンテンツでは、ブログやホームページといったプラットフォームから有益な情報を書いた記事やコラムを公開していきます。

記事が読まれなければ成果にならないのでサイトを育てるのに時間はかかりますが、Googleに評価されれば検索エンジンの上位に表示されるため、集客や利益に繋げることが可能です。

有益となる情報を記事にし続けるのには時間がかかりますが、低コストで取り組みやすく、幅広いアプローチをできることが魅力のコンテンツとなっています。

YouTubeなどの動画配信サービスなどを映像配信系

2つめの種類は、YouTubeや動画配信サービスなどで配信を行う映像系です。

現代は記事などの文章だけでなく、動画内での情報収集などを行うユーザーも増えているため、映像系コンテンツでは動画を使って配信を行います。

動画を撮影するのは機材の準備や編集作業が必要ですが、文章よりも伝わりやすく、視覚と聴覚の両方でインパクトを与え、ユーザーをファンにすることも可能です。

ジャンルによっては競合が多い場合もありますが、テキストよりも分かりやすく情報を伝えられるコンテンツとなっています。

音声収録やラジオを活用した音声配信

3つめの種類は、音声収録やラジオを活用した音声配信を行う音声配信です。

音声配信は、動画を見られない忙しいユーザーでも聞き流しながら情報を得られることから徐々に人気を集めています。

音声配信は台本を作って録音をするだけなので製作コストが低く、参入しやすことが魅力ですが、音声だからこその伝わりやすさを意識しなければならない部分がネックです。

録音機器を準備したり音声の編集は必要ですが、情報をダイレクトに伝えやすいコンテンツとなっています。

メルマガやLステップの配信

4つめの種類は、メルマガやLステップ(LINEステップ)の配信です。

WebメディアやSNSで情報収集を行うのが主流となりましたが、現在でもメルマガを使っているユーザーも多いため、そうしたユーザーへ向けて配信していくことがメルマガやLステップの配信となります。

ただし、メルマガやLステップは読んでもらえる可能性が低いことがデメリットで、読んでもらうためにはタイトルや見出しの工夫、固定ファンに向けて配信を行うなどの対策が必要です。

それでもメルマガやLステップは興味を持ってもらえらユーザーへ向けて配信するため、ダイレクトに商品やサービスの利用を促せるコンテンツとなっています。

Webセミナーの開催

5つめの種類は、オンラインでセミナーを開催するWebセミナーです。

セミナーを開催するためには会場の手配や人員の確保などの手間と費用が必要ですが、Webセミナーであれば撮影機材とパソコンさえあれば開催することができます。

台本を作っておけばスムーズに進行ができますし、視聴者ともダイレクトにやりとりを行えるので満足度も上げやすいです。

集客の難易度は高いですが、有益な情報を発信し続けることでユーザーをファン化して他のビジネスにも繋げやすいコンテンツとなっています。

オンラインサロンの運営

6つめの種類は、オンラインサロンの運営です。

オンラインサロンとは、月額制のクローズドなコミュニティのことで、会員は主催側が提供している非公開のコンテンツを得たり、コミュケーションを取れるようになっています。

参加する価値があると思わせる内容を配信する必要はありますが、毎月安定して収益を得られることや、他のコンテンツへの誘導も行いやすいことが魅力です。

会員を集める難易度は高いものの、他では配信できなかったコンテンツも配信しやすいコンテンツとなっています。

ここまでコンテンツの種類について解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスを配信する4つの主要メディアを解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスを配信する4つの主要メディア

コンテンツビジネスを配信するメディアについて、以下の4つから解説します。

  • オウンドメディア
  • ソーシャルメディア
  • アーンドメディア
  • ペイドメディア

1つずつ見ていきましょう。

オウンドメディア

1つめのメディアは、自社でメディアを抱えるオウンドメディアです。

自社で抱えるメディアはホームページやSNSなどを問わず、自社で運営しているもの全てがオウンドメディアに含まれます。

自社で運営するので、費用をかけずに既存のユーザーへ向けてコンタクトを取れるだけでなく、認知拡大や新規の集客などを行えることが特徴です。

長期間の運用は必要なものの、軌道に乗れば安定して多くのユーザーにアプローチできるメディアとなります。

ソーシャルメディア

2つめのメディアは、個人の情報発信から不特定多数と情報を共有できるソーシャルメディアです。

ソーシャルメディアの中には、ブログやTwitterなどのSNSやYouTubeなどが含まれ、一方的に発信を行っても個人感でコミュニケーションを取れることが特徴となります。

メディアの中でも非常に拡散力が高く、一度発信した情報は蜘蛛の巣のように広がっていきますが、悪い情報もすぐに広まってしまうことがネックです。

扱いを間違えれば炎上するケースもありますが、ユーザーとダイレクトにコミュニケーションを取れるメディアとなります。

アーンドメディア

3つめのメディアは、情報の発信者から見た第三者のクチコミや意見などから成り立つメディアです。

アーンドメディアの中にはクチコミサイトやブログなどが含まれ、消費者側が意見を述べていることが特徴となります。

情報の発信側にはあまり関係ないようにも見えますが、コンテンツを知るきっかけとなる場にもなるため、アーンドメディアで関心を持たれることは非常に重要です。

意見をコンテンツに反映させることもできるため、クオリティの高いコンテンツを作るためには欠かせないメディアとなります。

ペイドメディア

4つめのメディアは、費用をかけて発信を行うメディアです。

ペイドメディアには、CMやWeb広告などの広告費を支払って発信を行うものが含まれており、大々的に発信できることから短期間で成果を出せることが特徴となります。

ただし、ペイドメディアは効果が高い反面で膨大な費用が必要で、広告の出し方を間違えると費用の無駄になってしまうことがデメリットです、

コストは高いですが、その分幅広いユーザーまで認知させられるメディアとなります。

ここまでメディアの種類について解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスの始め方を5つのステップで解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスの始め方を5つのステップでご紹介

コンテンツビジネスの始め方について、以下の5つから解説します。

  1. 市場調査をしながらターゲットとコンテンツ内容を決める
  2. ユーザーが求める情報を徹底的に調査
  3. 集めたデータをもとにコンテンツを作成してみる
  4. 無料コンテンツで集客の受け皿を作る
  5. ABテストを繰り返しながらコンテンツを更新していく

1つずつ見ていきましょう。

1.市場調査をしながらターゲットとコンテンツ内容を決める

1つめのステップは、市場調査をしながらターゲットとコンテンツ内容を決める段階です

いきなりコンテンツを作ったとしても、作ったコンテンツが市場で求められていない場合もあるため、市場調査でターゲットを絞りこんでからコンテンツ内容を決める必要があります。

たとえば、オムライスの作り方を知っていても、市場ではハンバーグの作り方が求められているというように、市場で求められているコンテンツ内容は調査をしなければ見えてきません。

ユーザーが本当に求めるコンテンツを作るためにも、市場調査でターゲットとコンテンツ内容を決めましょう。

2.ユーザーが求める情報を徹底的に調査

2つめのステップは、ユーザーが求める情報を徹底的に調査する段階です。

市場調査でターゲットとコンテンツの内容を決めたら、ターゲットが本当に求めている情報を徹底的に調査し、ニーズを満たせるコンテンツを作れるようにしていきます。

コンテンツビジネスの本質は「ユーザーの問題を解決する」ことのため、ユーザーが求めている情報を知れれば、売れるコンテンツを作ることが可能です。

作りたいものを作ることも1つの方法ですが、ユーザーが求める情報を徹底的に調査するほうが、無駄なく需要のある商品を作れるでしょう。

3.集めたデータをもとにコンテンツを作成してみる

3つめのステップは、集めたデータをもとにコンテンツを作成する段階です。

コンテンツを作る時は、まずコンテンツの形式を決め、構成を作ってユーザーが求める情報に関する答えを作っていくと作りやすくなります。

慣れていないうちは難しいと感じるかもしれませんが、競合のコンテンツを参考にすることも1つの方法です。

全体的な枠組みさえ作れれば、あとは肉付けをしていくだけですし、いくらでも修正できるので、まずは自分なりに作ってみましょう。

4.無料コンテンツで集客の受け皿を作る

4つめのステップは、無料コンテンツで集客の受け皿を作る段階です。

基本的なコンテンツに関しては無料で、より価値のある情報に関しては有料にすることで、コンテンツの認知や販売促進に繋げることができます。

スマホゲームをイメージすると分かりやすいですが、基本は無料で自分の好きなキャラを手に入れるガチャを回すのは有料という仕組みも、無料コンテンツから促進されているからです。

無料コンテンツで集客の受け皿を作ることで、より多くのユーザーへ認知されていくでしょう。

5.ABテストを繰り返しながらコンテンツを更新していく

5つめのステップは、ABテストを繰り返しながらコンテンツを更新していく段階です。

ABテストとは、2つのものを比較するテストのことで、AとBのどちらが良いかを比べることからこう呼ばれています。

成果が出ない場合に、1からホームページなどを作り直していくと手間も費用もかかりますが、1つの要素をABテストで変更するだけで成果に繋がる場合もあるのです。

コンテンツを更新していくことで、より高い成果を出せる可能性があるため、多いに活用していきましょう。

ここまでコンテンツビジネスの始め方を解説しましたが、次の見出しではコンテンツビジネスで成功するための3つの秘訣を解説しますので、ご覧ください。

コンテンツビジネスで成功するための3つの秘訣

コンテンツビジネスで成功するための秘訣について、以下の3つから解説します。

  • 見せたいではなくユーザーが見たいコンテンツを配信する
  • 運用しながら常にコンテンツをブラッシュアップする
  • ソーシャルメディアを活用して拡散する

1つずつ見ていきましょう。

見せたいではなくユーザーが見たいコンテンツを配信する

コンテンツビジネスでは、見せたい情報ではなくユーザーが見たいコンテンツを配信することです。

コンテンツを配信するときに、自分の好きなことや興味のあることからコンテンツの内容を決めている方も多いですが、ただ自分が見せたいだけのコンテンツだと自己満足になるので利益には繋がりません。

市場でユーザーが求めるコンテンツと、自分の見せたいコンテンツは違っているものです。

利益に繋げるためにも、見せたいものではなくユーザーが見たいコンテンツを配信しましょう。

運用しながら常にコンテンツをブラッシュアップする

コンテンツビジネスでは、運用しながら常にコンテンツをブラッシュアップすることです。

ブラッシュアップとは、クオリティをより良いものにするために磨き上げることで、コンテンツをブラッシュアップすることで、より高い成果を出すことができます。

コンテンツは作ったら終わりではないですし、ただ作って配信しているだけではなぜ成果が伸びないのかも分かりません。

成功に繋げるためにも、常にコンテンツをブラッシュアップしていきましょう。

ソーシャルメディアを活用して拡散する

コンテンツビジネスでは、ソーシャルメディアを活用して拡散することです。

コンテンツを作っても売れなければ利益にならないため、自分から拡散してアピールしなければなりません。

ソーシャルメディアを活用すれば、自分のコンテンツの認知を広めることもできますし、新規ユーザーの購買にも役立ちます。

成功に繋げるためにも、ソーシャルメディアを活用して拡散しましょう。

まとめ

今回はここまでコンテンツビジネスについて、始め方や種類、成功する秘訣などを解説しました。

コンテンツビジネスは自分の持っているコンテンツを配信していくため、費用をかけずに低リスクで始められるビジネスです。

しかし、ただコンテンツを配信しているだけでは利益には繋がっていかないため、プランを立てて進めていきましょう。

ぜひこの記事に書かれていることを参考に、コンテンツビジネスを始めてみてください。

ON THE MOVEなら個人で稼げるスキルや術を学べる

  • 豪華特典1:月収100万稼ぎだすノウハウ動画&記事90本超え
  • 豪華特典2:ハイクオリティ動画作成方法
  • 豪華特典3:ハイクオリティ動画外注化マニュアル

人数限定で上記3つ豪華特典を無料でプレゼント中!

受け取れる人数が埋まる前に、今すぐ手に入れる↓

=========================================

記事を最後まで読んで頂きありがとうございました。
価値のある情報をどんどん提供していきますので
今後もよろしくお願いします。

Lineの友達追加してくれた方限定で。

僕がパソコン音痴のサラリーマンがたった7ヶ月で 月収1200万円を達成した
具体的なノウハウ、知識をお伝えしています。

こちらがLine限定の内容の一部になります。
・テキストスクロールを脱却する資産型YouTubeノウハウ
・2018年対応の審査基準突破ジャンルの公開
・読者限定初心者の為の最短実績構築メンバー募集
・YouTube新基準や最新情報をリアルタイムで公開
・誰がやっても絶対に1万円稼げる原価0の物販ノウハウ
・知識0から月収100万、月収1000万為の知識とマインド伝授
・ブログではお伝えしていない裏情報も完全暴露

これらの内容はLineの内容のほんの一部であり表では公開できないような
有料級の内容をLine限定で配信していますのでぜひ登録をしてみてください。


更にメルマガ読者限定で「On The Movie」という動画90本以上をまとめた
僕が初心者の時に最短でYouTubeで0から稼ぎだした内容を
包み隠さずお伝えしていますので秘匿性のある価値の高い内容です。


Line登録はこちらからお願いします。

Share / Subscribe
Facebook Likes
Tweets
Hatena Bookmarks
Pinterest
Pocket
Evernote
Feedly
Send to LINE