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コンテンツ販売におすすめのプラットフォーム10選!選び方のコツも解説

約13分
 

こんにちは、ノリアキです。

コンテンツ販売で商品を売るのにどんなプラットフォームを使えばいいのか迷う方も多いのではないでしょうか?

コンテンツ販売で使えるプラットフォームは非常に数多くあるので、コンテンツの相性を考えながら選ぶのが大切です。

そこで今回はコンテンツ販売におすすめのプラットフォーム10選を紹介し、選び方もあわせて解説します。

この記事を読めば、どんな場所でコンテンツ販売ができるのか分かるので是非参考にしてください。

コンテンツ販売の3つの種類

コンテンツ販売の3つの種類は以下の通りです。

  1. テキストコンテンツ
  2. 動画コンテンツ
  3. 音声コンテンツ

それぞれ詳しく解説しますので、ご覧ください。

1.テキストコンテンツ

テキストコンテンツとは、文字を使ったコンテンツのことです。

テキストコンテンツの中には、メルマガや記事など様々な形態があり、どんなプラットフォームにも対応できるPDFやtxtが主流になっています。

コンテンツとして読まれるためにはある程度の文章力とページ数が必要ですが、制作費用がかからないのがメリットです。

テキストコンテンツは初心者でも作りやすく、どんなユーザーにも対応できるコンテンツといえるでしょう。

2.動画コンテンツ

動画コンテンツとは、動画を使ったコンテンツのことです。

動画コンテンツはYouTubeなどの形態があり、映像と音声の両方を使って印象を強く与えながら、何度でも見返せるというメリットがあります。

ただし、作るのに手間がかかるのでクオリティの高いものにするためにはある程度の技術が必要なのがネックです。

作るのに少し難易度が高いものの、YouTubeが生活に馴染んでいることもあり、幅広く受け入れられやすいコンテンツといえます。

3.音声コンテンツ

音声コンテンツとは、音声のみを使ったコンテンツのことです。

音声コンテンツにはインターネットラジオやPodcast、オーディオブックが含まれ、忙しいユーザーでも聞き流せることからも人気があります。

また、音声コンテンツは台本と声さえあれば作れるため、難易度も低くコストもかかりません。

忙しいユーザーへ向けてコンテンツを作る場合に、音声コンテンツは受け入れられやすいと言えるでしょう。

ここまでコンテンツの種類について解説しましたが、次の見出しではコンテンツ販売におすすめのプラットフォームについて解説しますので、ご覧ください。

コンテンツ販売におすすめのプラットフォーム10選

コンテンツ販売におすすめにプラットフォームは以下の通りです。

  1. note(ノート)
  2. Brain(ブレイン)
  3. ココナラ
  4. Udemy(ユーデミー)
  5. STORES(ストアーズ)
  6. カラーミーショップ
  7. BASE(ベース)
  8. infotop(インフォトップ)
  9. time ticket(タイムチケット)
  10. Fans’ Music(ファンズミュージック)

それぞれ詳しく解説しますので、ご覧ください。

1.note(ノート)

note(ノート)とは、種類問わずコンテンツを販売できるプラットフォームです。

noteではブログのように記事を書いたり、イラストを投稿する、音声を投稿するなど様々な使い方ができます。

また、noteでは金額も自由に設定でき、100円から10,000円まで、プレミアム会員になれば50,000円までが設定可能です。

ただし、noteでは情報商材の販売が禁止されているため、規約違反になる可能性もあります。

利用料も無料で、プレミアム会員でも月額500円と格安のため、初心者にも使いやすいプラットフォームです。

2.Brain(ブレイン)

Brain(ブレイン)とは、ビジネス特化のプラットフォームです。

有料記事に特化しており、noteと違って人が書いた記事を紹介するアフィリエイトを行うこともできます。

また、利用料は無料で販売手数料のみなので、コストも抑えながら販売することが可能です。

提供されたのが2020年とまだ新しいサービスですが、これから伸びるであろうプラットフォームの1つといえるでしょう。

3.ココナラ

ココナラとは自分のスキルを出品できるプラットフォームです。

販売できるスキルはビジネス系から占いなどの趣味まで幅広く、変わり種では悩み相談もあるなど様々なものが出品されています。

ただし、競合が多いため、初心者の場合は最初は金額を下げて販売し、ある程度評価を得るまでは利益を低くしなければ売れないのがネックです。

それでも幅広いコンテンツを販売できるので、どんなコンテンツにも対応できます。

4.Udemy(ユーデミー)

Udemy(ユーデミー)とは、15万以上のコースを提供しているオンライン学習を提供しているプラットフォームです。

Udemyでは学習したい人が学び、教えたい人がコンテンツを提供するシステムで、動画学習をメインとしています。

ただし、Udemyでは出品する方法によって最高75%の手数料が取られてしまうので注意が必要です。

学習系のコンテンツを販売したい場合に特に強みのあるプラットフォームといえるでしょう。

5.STORES(ストアーズ)

STORES(ストアーズ)とは、自分でネットショップを作れるプラットフォームです。

STORESでは、誰でも簡単に無料でネットショップが開設できるのが特徴で、初期費用をかけずに自分のネットショップが持てます。

無料の場合、商品数は5点までと限られているものの、コンテンツ数が決まっている場合や定期的に売り続けたい場合にはおすすめです。

集客は自分で行う必要はありますが、自分のお店なので制限に縛られないのが魅力といえます。

6.カラーミーショップ

カラーミーショップとは、自分でECショップを開設できるプラットフォームです。

開設にはプログラミングなどの知識は不要で、店舗のロゴから商品ページ、広告の出稿などが手軽に行えます。

無料で利用もできる上に操作も簡単なので、初心者でも簡単にショップを作成することが可能す。

大手のプラットフォームではなくコンテンツ販売を自分で運営したい方にはおすすめです。

7.BASE(ベース)

BASE(ベース)とは、「ネットショップを誰でも簡単に30秒で」掲げたプラットフォームです。

基本料金は無料、専門知識も不要でネットショップを作ることができ、テンプレートに当てはめるだけで簡単に開設できます。

また、規模が大きくなった場合の拡張機能も備わっており、決済方法も幅広く採用しているので選択肢が豊富です。

自らコンテンツを販売する上で、自分でお店を持ちたい場合におすすめします。

8.infotop(インフォトップ)

infotop(インフォトップ)とは、情報商材販売専門の大手プラットフォームです。

利用料金は完全無料なことが魅力で、完全成果報酬となるので費用をかけたくない方におすすめできます。

また、サポート体制も充実しており、コンテンツ出品に不安な初心者でも、丁寧に教えてくれるのも特徴です。

出品の際には審査はあるものの、初心者でも本格的にコンテンツ販売を行なっていきたい方におすすめします。

9.time ticket(タイムチケット)

time ticket(タイムチケット)とは、個人の時間を30分単位で売り買いできるプラットフォームです。

販売できるのは時間のため、何かをコーチングするなどのコンテンツとの相性がよく、逆に買い切りで何かを提供するようなコンテンツには向いていません。

登録自体は無料で利用でき、1時間あたり1,000円から30万円、実績がある場合は100万円で販売できます。

時間で販売するため時間の確保は必要なものの、学習などのコンテンツを販売する際にはおすすめです。

10.Fans’ Music(ファンズミュージック)

Fans’ Music(ファンズミュージック)とは、楽曲を販売できるプラットフォームです。

利用料は無料で登録するだけで楽曲を提供できるようになり、月額900円で有料プランに加入すればApple MusicやSpotifyでも配信ができます。

手数料は30%と高めなものの、音楽をコンテンツとして販売したい場合には最適なプラットフォームです。

ここまでコンテンツにおすすめのプラットフォームを解説しましたは、次の見出しではプラットフォームを選ぶコツについて解説しますので、ご覧ください。

コンテンツ販売のプラットフォームを選ぶときのコツ

コンテンツ販売のプラットフォームを選ぶコツは以下の通りです。

  • 集客が見込めるかをチェックする
  • 販売手数料が少ないサービスを選ぶ
  • 利用者にとって便利な機能があるかチェックする

それぞれ詳しく解説しますので、ご覧ください。

集客が見込めるかをチェックする

コンテンツ販売のプラットフォーム選ぶには、集客が見込めるかどうかをチェックしましょう。

プラットフォームによっては自ら集客を一から行わなければならないものから、ある程度プラットフォーム上から集客が見込めるものまで様々です。

とくに、初心者でユーザーを抱えていない場合は、自ら集客を行うプラットフォームは時間がかかってしまいます。

大手プラットフォームであればユーザーを抱えている場合も多いため、集客が選べるかどうかを選びましょう。

販売手数料が少ないサービスを選ぶ

コンテンツ販売のプラットフォームを選ぶには、販売手数料が少ないサービスを選びましょう。

プラットフォームによっては販売手数料が高いものもあり、せっかくコンテンツを販売しても手数料で利益が損なわれてしまいます。

また販売手数料はもちろん、月額プランに加入する場合は売れなくても出費が増えていくため、なるべく無料で販売できるところを選びましょう。

費用をかけず利益を出すためにも、販売手数料が少ないサービスを選びましょう。

利用者にとって便利な機能があるかチェックする

コンテンツ販売のプラットフォームを選ぶには、利用者にとって便利な機能があるかもチェックしましょう。

コンテンツ販売では常にユーザーファーストの目線で販売を提供することが売上に繋がるため、利用者に便利な機能は欠かせません。

たとえば、

  • 決済が豊富さ
  • ポイントシステムがある
  • 無料サンプルのダウンロードが可能

などです。

こうした利用者目線で便利な機能はあるだけで集客にも繋がるため、利用者目線で便利な機能のあるプラットフォームを選びましょう。

まとめ

ここまでコンテンツ販売におすすめのプラットフォーム10選と選び方のコツを解説してきました。

コンテンツ販売で利用できるプラットフォームはとても多いですが、集客や始めやすさの点からここで取り上げたものはどれもおすすめです。

これからコンテンツ販売を始める方で、プラットフォーム選びに迷われている方はぜひこの記事の中から選んでみてください。

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