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【初心者必見】コンテンツ販売とは?4つの種類や始め方を分かりやすく解説!

約13分
 

こんにちは、ノリアキです。

コンテンツ販売を始めてみたいけど、そもそもコンテンツ販売とは何なのか分からない方も多いと思います。

コンテンツ販売は自分の得意なことでお金を稼げるので、副業初心者の方にもおすすめです。

そこで今回は、コンテンツ販売とは何なのか?コンテンツ販売の種類や始め方を分かりやすく解説します。

この記事を読めば、コンテンツ販売がどんなものか理解できるようになっているので、ぜひ参考にしてください。

コンテンツ販売とは?

そもそもコンテンツ販売とは、自分の持っている知識や経験などをパッケージ化して、コンテンツとして販売するビジネスのことです。

ここでは

  • コンテンツの意味
  • コンテンツ販売のメリット

について、それぞれ詳しく解説しますのでご覧ください。

コンテンツの意味

コンテンツ販売の「コンテンツ」とは、直訳すれば「内容」や「中身」という意味で、情報そのものや情報の中身を表す言葉です。

コンテンツ販売でいうコンテンツは、画像、動画、音声などの電子情報が一般的で、コンテンツ販売では自分でコンテンツを制作して販売することが基本となります。

需要と供給が成立すれば、どんなコンテンツでも販売することができ、情報が濃ければ価格を高くしても売ることができ、逆に情報が薄ければ売れることはありません。

これからコンテンツ販売を始める場合は、まず少額からスタートして需要と供給を調べてからコンテンツを提供していくことがおすすめです。

コンテンツ販売のメリット

コンテンツ販売のメリットは、一度コンテンツを作ってしまえば半永久的に売り続けられることです。

アパレルや雑貨などの場合、商品を作るために費用をかけて商品を作り続けなければなりませんが、コンテンツ販売では商品そのものが電子情報なので一度作れば作り直すことなく売り続けられます。

コンテンツを作成すること自体にも費用はかからず、売れれば売れるほど利益になるのはコンテンツ販売ならではのメリットだといえるでしょう。

コンテンツそのものを作ってしまえば、商品を仕入れることも費用をかけて商品を作ることもなくして販売しつづけられるのが大きなメリットです。

ここまでコンテンツ販売とは何かを解説してきましたが、次の見出しではコンテンツ販売の4つの種類について解説しますので、ご覧ください。

コンテンツ販売の4つの種類

コンテンツ販売の4つの種類は以下の通りです。

  1. テキストコンテンツ
  2. 映像コンテンツ
  3. 音声コンテンツ
  4. オンラインセミナー

1つずつ詳しく解説しますので、ご覧ください。

1.テキストコンテンツ

テキストコンテンツとは、文字を使ったコンテンツのことで、記事やPDF、txtなどです。

テキストコンテンツは読み物系として執筆スキルが必要なことや、ある程度のページ数は必要なものの、ほかのコンテンツと比べて費用をかけずに簡単に作成できます。

他のコンテンツのように機材を用意する必要もなく、初期費用をかけずに作成できるので初心者にもおすすめです。

2.映像コンテンツ

映像コンテンツとは、動画を使ったコンテンツのことで、YouTubeなどがあります。

映像コンテンツは音声と映像の両方を使えるのでインパクトが強く、視聴者の印象に残るコンテンツであることがメリットです。

ただし、映像コンテンツを作るには機材を揃えたり編集技術が必要となるので、クオリティの高いコンテンツを作るのは少し難易度が高くなります。

YouTubeであれば固定のファンを作ることもでき、宣伝にも使えるのでおすすめです。

3.音声コンテンツ

音声コンテンツとは、Podcastなどの音声のみを使ったコンテンツのことです。

音声コンテンツは聞き流しに最適で、動画や文章をゆっくり見ることができないユーザーに最適だといえます。

また、動画の場合は撮影や編集が必要となりますが、 音声コンテンツの場合は台本を作って読めばいいだけなので作りやすいのがメリットです。

音声コンテンツのためのプラットフォームも増えてきているため、これからコンテンツ販売をする方にもおすすめです。

4.オンラインセミナー

オンラインセミナーとは、オンライン上で開催するセミナーのことです。

オンラインセミナーは通常のセミナーと違い、会場を予約したりする必要がなく、配信の用意だけで済むので小コストで始められます。

また、オンラインセミナーからさらに別のコンテンツへ誘導することも可能で、集客次第では大幅な利益を生むことが可能です。

台本や撮影機材が必要なので少しハードルは高いものの、オンラインセミナーで発信する情報もコンテンツだといえます。

ここまでコンテンツ販売の4つの種類について解説しましたが、次の見出しではコンテンツ販売を始めるまでの具体的な手順を解説しますので、ご覧ください。

コンテンツ販売を始めるまでの具体的な5つの手順

コンテンツ販売を始めるまでの具体的な5つの手順は以下の通りです。

  • STEP.1 コンテンツ内容を決める
  • STEP.2 ターゲットを選定する
  • STEP.3 コンテンツを作る
  • STEP.4 プラットフォームに登録する
  • STEP.5 SNSやブログで販促する

1つずつ詳しく解説しますので、ご覧ください。

STEP.1 コンテンツ内容を決める

まずはどんなコンテンツを販売するのか、コンテンツ内容を決めましょう。

もしも、自分にはコンテンツとして販売できるものが無いと感じていても、需要と供給さえ成り立てばどんなものでも販売できます。

たとえば、

  • ビジネス
  • ダイエット
  • ファッション

などのように自分が得意なことやこれまで経験してきたことは、極論どんなものでもコンテンツにすることが可能です。

コンテンツによっては需要が少ない場合や、競合が強い場合もあるため、1つに絞らず複数の候補からコンテンツを決めていきましょう

STEP.2 ターゲットを選定する

コンテンツが絞れたら、コンテンツを販売するためのターゲットを選定しましょう。

ターゲットはより細かく設定することで販売や集客の方法が見えてくるため、なるべく細かく選定することが大切です。

たとえば、

  • サラリーマン→通勤で聴ける音声コンテンツ
  • 主婦→家事をしながら聴ける音声コンテンツ、わかりやすくまとめた映像コンテンツ

のように、ターゲット選定はコンテンツを作る上でも役立ちます。

コンテンツを作る前には、職業や年齢など、細かい部分までターゲットを選定しておきましょう。

STEP.3 コンテンツを作る

ターゲット選定が終わったら、いよいよコンテンツを作りましょう。

コンテンツの作り方はまず種類を決め、そこからコンテンツに含める情報を選別していくことです。

また、

  • 競合のコンテンツを参考にする
  • 書籍を参考にする

などを参考にすることもおすすめです。

質の良いコンテンツを作るには、ユーザーファーストでいる必要があり、どうすれはユーザーはこの商品を買ってもらえるのかを考えましょう。

ユーザー目線で常に考えることが良いコンテンツへを作ることへと繋がります。

STEP.4 プラットフォームに登録する

コンテンツ作りが終わったら、プラットフォームに登録しましょう。

プラットフォームに登録することで商品を販売することができ、複数のプラットフォームに登録しておけば様々な場所で購入される確率が高まります。

販売料金の設定は最初は安く設定し、売り上げを積み重ねてから料金を上げるのがおすすめです。

初心者のうちは複数のプラットフォームに登録して売れる確率を上げましょう。

STEP.5 SNSやブログで販促する

販売の準備ができたあとはSNSやブログで販促しましょう。

商品を販売するには集客が必要で、そのためにはSNSやブログを使うのが効果的です。

プラットフォームの中にはSNS連携できるものもあり、販促のためのSNSを用意しておくことで集客に繋がります。

TwitterやInstagramなど、様々なSNSで販促活動を行えるようにしておきましょう。

ここまでコンテンツ活動を行うための手順について解説しましたが、次の見出しではコンテンツ販売ができるプラットフォームを解説しますのでご覧ください。

コンテンツ販売ができるプラットフォーム5選

コンテンツ販売ができるプラットフォーム5選は以下の通りです。

  • note(ノート)
  • COROR ME(カラーミー)
  • infotop(インフォトップ)
  • STORES(ストアーズ)
  • Udemy(ユーデミー)

1つずつ詳しく解説しますので、ご覧ください。

note(ノート)

note(ノート)とは、文章、音声、画像、動画などのさまざまなコンテンツを販売できるサービスです。

ブログとは違って作品のようにコンテンツを公開することができ、自分の好きなものを自由に公開することが可能です。

また、noteでは無料と有料のコンテンツを設定することが可能で、金額は100円から10,000円まで(プレミアム会員は50,000円)まで自由に設定できます。

ただし、noteでは情報商材が禁止されているため、規約違反になる可能性もあるので注意が必要です。

それでも、どんな形で始められるので、初心者にもおすすめのプラットフォームといえます。

COROR ME(カラーミー)

COROR ME(カラーミー)とはネットショップが運営できるサービスです。

楽天やAmazonなどに出品して商品を販売するのではなく、自分のお店を持つことができるので商品に合わせて自由にお店を作れます。

実際の商品だけでなく、デジタルコンテンツの販売もできるため、コンテンツ販売にも最適です。

販売時の手数料は必要ですが、初期費用もかからずお店を運営できるので、商品が売れにくい初心者にもおすすめできます。

infotop(インフォトップ)

infotop(インフォトップ)とは、情報商材を販売するためのサービスです。

利用は無料かつ完全無料なので、費用を負担する必要もありません。

クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、電話注文、代引き決済など幅広い決済方法にも対応しており、幅広い対応ができます。

また、登録者数も310万人と非常に多いので、ユーザーの少ない初心者にもおすすめです。

STORES(ストアーズ)

STORES(ストアーズ)とは、手軽にネットショップを開設できるサービスです。

パソコンだけでなくスマホでの開設にも対応しており、初期費用と月額費用なしにネットショップを開設できます。

データ販売を行うこともできることはもちろん、サンプルとして0円での販売も可能です。

競合は多いものの、コスト面も低く初心者にも使いやすいサービスといえます。

Udemy(ユーデミー)

Udemy(ユーデミー)とは、オンライン学習のサービスです。

Udemyでは動画コンテンツを用いて学習する仕組みで、動画コンテンツの販売に適しています。

学習系のコンテンツと非常に相性が良く、学習系以外にもトレーニングなどの様々なコンテンツの販売にもおすすめです。

まとめ

今回はここまでコンテンツ販売の4つの種類や始め方を解説してきました。

コンテンツ販売には様々な種類のものがあり、販売できるものも非常に多いです。

初心者が販売する場合、まずはプラットフォームを使って販売するのがおすすめなので、これから始める際は、ぜひこの記事で紹介したサービスを活用してみてください。

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