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【2021年】Photoshopの勉強におすすめの本10選!選ぶポイントも紹介

約16分
 

こんにちは、のりあきです。

今回は2021年度最新版のPhotoshopの勉強におすすめの本10選を紹介し、選ぶ際の4つのポイントについても解説します!

Photoshopを本で勉強しようと考えていらっしゃる方も多いと思いますが、Photoshopについて書かれた本が多すぎてどれを選べば良いのか分からない!と考えていませんか?

そこで今回はPhotoshopの勉強におすすめの本10選の紹介と、選ぶために見るべきポイント4つについて解説をし、勉強と同時にやった方がいいことも解説しますのでご覧ください!

Photoshopの勉強におすすめの本10選

Photoshopの勉強におすすめの本10選をここで紹介します。

  1. Photoshop しっかり入門 増補改訂 第2版【CC完全対応】
  2. デザインの学校 これからはじめる Photoshopの本
  3. Photoshop 10年使える逆引き手帖
  4. Photoshop 2019スーパーリファレンス
  5. Photoshopレタッチ[伝わる]写真補正&加工を学ぶ現場の教本
  6. #ズボラPhotoshop 知識いらずの絶品3分デザイン
  7. やさしいレッスンで学ぶ きちんと身につくPhotoshopの教本
  8. 世界一わかりやすいPhotoshop 操作とデザインの教科書
  9. Photoshopレタッチ・加工 アイデア図鑑
  10. デジタルイラストの「背景」描き方事典 Photoshopで描く! シーンを彩る風景・アイテム46

それぞれの価格やどんなことが学べるのかを解説していますのでご覧ください。

Photoshop しっかり入門 増補改訂 第2版【CC完全対応】

1つめに紹介するのは「Photoshop しっかり入門 増補改訂 第2版【CC完全対応】」です。

本書は入門向けに作られた一冊で、Photoshopの最新版であるCCにも対応しているため、これからPhotoshopを覚えるにあたって困ることはありません。

知識がなくても始めてPhotoshopを触る人に向けられた内容が書かれているため、ツール操作の説明などを丁寧に学ぶことができます。

全くPhotoshopを触ったことがない方にもおすすめできる一冊です。

タイトル

Photoshop しっかり入門 増補改訂 第2版【CC完全対応】

価格

2,178円

ページ数

252

レベル

超初心者~初心者

デザインの学校 これからはじめる Photoshopの本

2つめに紹介するのは「デザインの学校 これからはじめる Photoshopの本」です。

これからPhotoshopを学びたい初心者の方に向けられた内容で、写真の合成や加工、ポストカードの作り方などが丁寧に解説されています。

また、DVDが付属されているのでそこから実際に本に書かれている内容をもとにして学習できるのでアウトプットしていくことも可能です。

ただ読むだけではなく、実際に操作をして学びたい方向けの一冊としておすすめします。

タイトル

デザインの学校 これからはじめる Photoshopの本

価格

2,178円

ページ数

160

レベル

初心者

Photoshop 10年使える逆引き手帖

3つめに紹介するのは、逆引き書としておすすめの「Photoshop 10年使える逆引き手帖」です。

逆引き書とは得たい知識などを辞書のように引いて調べる使い方をする本で、基本テクニックからプロが活用している技までの幅広い内容が書かれています。

基礎知識からPhotoshopが使えるようになってからのテクニックまで書かれているので、一冊は持っておきたい本としておすすめです。

タイトル

Photoshop 10年使える逆引き手帖

価格

2,640円

ページ数

368

レベル

初心者~中級者

Photoshop 2019スーパーリファレンス

4つめに紹介するのは「Photoshop2019 スーパーリファレンス」です。

こちらはPhotoshopの基本からコマンド操作などのいろいろな内容が書かれた逆引き書です。

見やすいように難易度の表示や画像付きで書かれており、初心者から上級者までの幅広い方に使い易い一冊となっています。

フルカラーで352ページもありますし、テキストとしてもおすすめできる一冊です。

タイトル

Photoshop 2019スーパーリファレンス

価格

2,398円

ページ数

352

レベル

初心者~上級者

Photoshopレタッチ[伝わる]写真補正&加工を学ぶ現場の教本

5つめに紹介するのは「Photoshopレタッチ[伝わる]写真補正&加工を学ぶ現場の教本」です。

本書はレタッチャー(写真の補正や加工専門)の方が著者で、Photoshopの基本だけにとどまらずレタッチのテクニックがしっかりと解説されています。

ある程度の知識がなければ理解が難しい部分も多いため初心者向けではないですが、レタッチのスキルを身につけていきたい方にはおすすめできる内容です。

タイトル

Photoshopレタッチ[伝わる]写真補正&加工を学ぶ現場の教本

価格

2,750円

ページ数

256

レベル

中級者~上級者

#ズボラPhotoshop 知識いらずの絶品3分デザイン

6つめに紹介するのは「#ズボラPhotoshop 知識いらずの絶品3分デザイン」です。

本書の魅力はなんといってもズボラでもPhotoshopを使って簡単にかっこいい写真を作ることができるという部分で、知識がなくても試せる実用に適した内容になっています。

書かれている内容に沿って実行すればすぐにInstagramなどにアップしたくなるようなテクニックが書かれており、すぐに試してみたくなる内容です。

デザインの幅も広がるので、一度読んでみることをおすすめします。

タイトル

#ズボラPhotoshop 知識いらずの絶品3分デザイン

価格

1,960円

ページ数

256

レベル

初心者

やさしいレッスンで学ぶ きちんと身につくPhotoshopの教本

7つめに紹介するのは、「やさしいレッスンで学ぶ きちんと身につくPhotoshopの教本」です。

こちらは少なくとも知っておくべきPhotoshopの内容をベースに書かれた一冊です。

画像つきで丁寧に解説されており、それぞれの操作方法がどのような役割を果たしているのかが分かりやすくなっています。

またデータをダウンロードすることで、実際に自分で動かしながら学べるので実践的に学んでいくことができる一冊です。

タイトル

やさしいレッスンで学ぶ きちんと身につくPhotoshopの教本

価格

2,420円

ページ数

256

レベル

初心者

世界一わかりやすいPhotoshop 操作とデザインの教科書

8つめに紹介するのは「世界一わかりやすいPhotoshop 操作とデザインの教科書」です。

初心者が真っ先に読むべき内容が書かれた一冊で、Photoshopの操作で必要な部分を15のレッスンに分けて解説されています。

基礎の基礎となる土台の部分を学びたい方におすすめの内容です。

タイトル

世界一わかりやすいPhotoshop 操作とデザインの教科書

価格

2,508円

ページ数

289

レベル

超初心者~初心者

Photoshopレタッチ・加工 アイデア図鑑

9つめに紹介するのは「Photoshopレタッチ・加工 アイデア図鑑」です。

こちらはPhotoshopを使ったレタッチにフォーカスを当てた一冊で、この一冊を読めばレタッチに関する基本的な知識を学ぶことができます。

加工からレタッチまでのいろいろな知識が集約されているので、新しいスキルを身に付けたい方には読んでいただきたい一冊です。

タイトル

Photoshopレタッチ・加工 アイデア図鑑

価格

2,695円

ページ数

336

レベル

超初心者~初心者

デジタルイラストの「背景」描き方事典 Photoshopで描く! シーンを彩る風景・アイテム46

10冊めに紹介するのは「デジタルイラストの「背景」描き方事典 Photoshopで描く! シーンを彩る風景・アイテム46」です。

こちらはフルカラーで分かりやすくイラストの背景を描く方法を解説していて、さらに練習用の画像をダウンロードしながらレタッチや加工に関するスキルを身につけることができ、気軽に練習していける内容になっています。

テクニックとしても使える内容が多いおすすめの一冊です。

タイトル

デジタルイラストの「背景」描き方事典 Photoshopで描く! シーンを彩る風景・アイテム46

価格

2,695円

ページ数

336

レベル

中級者

ここまで10冊のおすすめの本を解説してきましたが、次の見出しではPhotoshopの本を選ぶ際の4つのポイントを解説しますのでご覧ください。

Photoshopの本を選ぶ際の4つのポイント

Photoshopの本を選ぶ際の4つのポイントは以下の通りです。

  1. Photoshopのバージョンに対応しているか
  2. 最新版に対応しているか
  3. 自分のレベルに合っているか
  4. 目的にあっているか

それぞれ詳しく解説をしますのでご覧ください。

Photoshopのバージョンに対応しているか

選ぶポイントの1つめはPhotoshopのバージョンに対応しているかどうかです。

Photoshopは過去から現在までいろいろなバージョンが提供されており、現在で一番新しいのはPhotoshopCCとなります。

それぞれのソフトによっても操作法に違いがありますし、自分が使っているPhotoshopのバージョンに対応しているのかどうかを確認しましょう。

最新版に対応しているか

Photoshopはソフトであるため常にアップデートが繰り返されているため、最新版に対応しているのかを確認しましょう。

あまりにも古い本の場合には操作法が異なっている場合も多いため、新しい内容が書かれた本を選びましょう。

自分のレベルに合っているか

本を選ぶときには自分のレベルに合っているのかどうかを見ましょう。

初心者向けから上級者向けまでいろいろなレベルの本が発行されており、自分に合ったレベルのものを選ぶことが大切です。

もしも、自分のレベルに合わないものを選んでしまうと何が書いてあるのか分からないといったことになってしまうため、初心者の方は入門書を選ぶようにしましょう。

紹介したおすすめの10冊にも難易度を書いていますので参考にしてください。

目的にあっているか

4つめの選ぶ方法は目的にあっているかどうかです。

本を選ぶ際には自分がどんな知識やスキルを学びたいのかといったことをしっかりと理解した上で選ばなければなりません。

例えば本の中にはツール操作を学べるものや、ほしいテクニックを探すための逆引き書などいろいろなものがあります。

また、レタッチに特化したものなど特化型の本もあるので、自分がほしい知識が書かれているものを選びましょう。

では本の選び方がわかったところで、次の見出しでは本で学ぶ際のおすすめ勉強法を4ステップに分けて解説をしますのでご覧ください。

Photoshopを本で学ぶ際のおすすめの勉強法4ステップ

本で学ぶ際のおすすめ勉強法4ステップは以下の通りです。

  1. 入門書からインプット
  2. 実際に作ってアウトプット
  3. 逆引き本からテクニックを覚える
  4. ひたすら実践

では段階を踏んでみていきましょう!

【ステップ1】入門書からインプット

ステップ1は入門書からのインプットです。

まずは入門書を使ってしっかりとソフトの操作法や基礎となる部分を学んでいき、基本的な土台の部分を覚えましょう。

なるべく簡単なレベルのものから選んでしっかりと知識を詰め込むことが大切です。

【ステップ2】実際に作ってアウトプット

知識を詰め込んだあとは、例題などに書かれている内容を元にアウトプットしましょう。

実際に自分で作ってみることで本を読んで頭で覚えるよりも覚えやすいですし、効率的に学習できます。

頭につめこむだけではなくいかにアウトプットするのかが大切なので、できるだけ自分でPhotoshopを使って操作しましょう。

【ステップ3】逆引き本からテクニックを覚える

3つめのステップは逆引き本からテクニックを覚えることです。

実際の画面で操作をしていると、どうしても分からない部分が出てきますがそんな時こそ逆引き書を活用しましょう。

分からない部分をそのままにしておくと、いつまでも成長することはできないのですぐさま調べる癖を付けることが大切です。

逆引き書を使って効率的に学ぶ癖をつけましょう。

【ステップ4】ひたすら実践

ステップ4はひたすら実践です。

操作にも慣れてくればあとはひたすら自分の思うままに実践することで成長していくことができます。

本には例題が付いているものも多いので、片っ端から実践をしてスキルを磨いていきましょう。

ひたすら実践を続けていくことで、本に描かれている内容を知らず知らずのうちにマスターしている筈です。

ではここまで4つのステップに分けて解説をしてきましたが、次の見出しでは本での勉強と同時にやりたいことについて解説をしますので参考にしてみてください。

Photoshopの本のインプットと同時にやりたいこと

本での勉強と同時にやりたいことは以下の4つです。

  1. 実際に作ってみる
  2. 多くのデザインに触れる
  3. デザインをお披露目する
  4. 他の勉強法からも学ぶ

それぞれ詳しく解説をしますのでご覧ください、

実際に作ってみる

本にインプットと同時にやりたいことの1つめは何度も言うようですが、実際に作ってみることです。

知識だけを覚えても実際にPhotoshopを動かせなければ意味がないため、何度も実践を繰り返して作っていかなければなりません。

実際に作ることで覚える効率も良くなるので、必ず同時に作りながら覚えていきましょう。

多くのデザインに触れる

本にインプットと同時にやりたいことの2つめは、多くのデザインに触れることです。

多くのデザインに触れていけば、いろいろなデザインがどのように作られているのかを知る事ができ、自分に吸収していくことができます。

そのためにも普段からいろいろなチラシや広告、Webなどのデザインに触れていくことで自分にも作れないのか、どのような作り方をされているのかといった部分を見ることが大切です。

成長のためにも多くのデザインから学びとっていきましょう。

デザインをお披露目する

本にインプットと同時にやりたいことの3つめは、デザインをお披露目することです。

SNSやブログなどのいろいろな場所で自分がPhotoshopを使って作った作品を見て貰うことで、いろいろな人の意見を知ることができます。

また、ネット以外にも実際の友達などに見てもらって意見を聞けばよりダイレクトに評価を得られるでしょう。

今後作っていくデザインの参考になるので、恥ずかしがらずにどんどんと見せていくことをおすすめします。

他の勉強法からも学ぶ

本にインプットと同時にやりたいことの4つめは、本だけでなくオンラインスクールや講座、YouTubeなどのいろいろな方法から勉強することです。

本は基礎から学んでいくのに適していますが、動きがないため分からない部分があっても質問をすることもできず不明点がそのままになっているケースも多々あります。

1つの方法だけでなくいろいろな方法で効率良く学ぶことができるので、1つだけにこだわらないようにしましょう。

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