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未経験からデザイナーとして稼ぐ方法を解説!仕事の探し方や収益を安定させる条件も併せて紹介

約12分
 

こんにちは、のりあきです。

今回は未経験からデザイナーとして稼ぐ方法を解説し、仕事の探し方や収益を安定させるにはどうすればいいのかを解説していきます。

 

デザイナーはWebサイトのデザインやロゴ作成などとても需要が高まってきている仕事のため、デザイナーを志す方も増えてきてるのが現状です。

 

そこでデザイナーになるためにどんなスキルを持てばいいのか、どのように仕事を探せばいいのかや注意点についても解説しているのでデザイナーを志す方はぜひ参考にご覧ください。

デザイナーとして稼ぐための必要かつ重要なスキルとは?

デザイナーとして稼ぐために必要なスキルは以下の3通りです。

 

  1. デザインの基礎を理解する
  2. Photoshop・Illustratorなどのデザインソフトを操作できる
  3. HTML・CSSなどのコーディング

 

それぞれ必須のスキルとなるので、それぞれ詳しく見ていきましょう。

デザイナーの必要スキル①:デザインの基礎を理解する

デザイナーとしてデザインの基礎を理解することは欠かせません。

 

ポスターやWebサイトを作ったりするのがデザイナーですが、自己満のセンスよりも見やすさや利便性のあるデザインをすることが重要です。

 

またパソコン上だけではなく、スマホ上でも操作することを意識したデザインにしなければならないなど基礎的な知識を学ぶ必要があります。

 

そのためセンスだけではなくしっかりとしたデザインの知識を付けることが大切です。 

デザイナーの必要スキル②:Photoshop・Illustratorなどのデザインソフトを操作できる

デザイナーにはPhotoshopやillustratorといったデザインソフトを操作できるようにしなければなりません。

 

Photoshopとは画像編集のソフトウェアで写真加工や合成、イラスト作成なども可能です。

 

次にillustratorはロゴなどのイラストを作成するのに使えるソフトで、illustratorにはどちらのソフトも必須になります。

 

紙とペンでデザインをしていく時代でもないので、これらのデザインソフトは必ず使えるようにしておきましょう。 

デザイナーの必要スキル③:HTML・CSSなどのコーディング

HTMLやCSSなどのコーディングもデザイナーには欠かせないスキルです。

 

このコーディングとはプログラミング作業の一部で、Webデザインを見えるようにするための作業のことです。

 

それぞれのサイト用にカスタマイズして見た目のデザインに変更をかけたりするのがコーディングですが、デザイナーではHTMLというものやCSSといったものを使います。

 

デザイナーはこのコーディングに関しても覚えていかなければいけません。

 

ここでは3つのスキルをそれぞれ解説してきましたが、どのスキルもデザイナーと活動していく上で必須のスキルになるので、どれか一つではなく全てを身に付けていくことがおすすめです。

 

では次の見出しからはデザイナーとして稼ぐ3つの方法も紹介していくので見ていきましょう。 

デザイナーとして稼ぐ3つの方法とは?

デザイナーとして稼ぐ3つの方法は以下の通りです。

 

  1. デザイン会社に勤める
  2. 独立してフリーランスになる
  3. 副業として始める

 

ここではそれぞれの方法について解説しているのでご覧ください。 

デザイナーの稼ぎ方①:デザイン会社に勤める

デザイナーとして稼ぐ一つめの方法はデザイン会社に勤めることです。

 

会社によっては未経験でも研修制度が充実しており、未経験の方でもスキルアップをしながら稼いでいくことができるでしょう。

 

また企業にしかないデザインの仕事をできる可能性もあるので、実績を作っていきたい方にもおすすめです。

 

しかし未経験の場合はすぐにデザインの仕事ができなかったり、一人で仕事ができるようになるまで契約社員やアルバイト扱いなる可能性もあるのでよく考えた上で勤めましょう。 

デザイナーの稼ぎ方②:独立してフリーランスになる

独学やスクールに通ってすぐに独立するという方法もあります。

 

クラウドソーシングサイトを使えば個人でも簡単に仕事を探すこともできるので、一人で仕事ガンガン仕事をしていきたい方にはおすすめです。

 

ただし実績がない場合は単価が落ちてしまうので、フリーランスになるには他の方法で実績を作ってからの方がいいでしょう。

デザイナーの稼ぎ方③:副業として始める

デザイナーとしてまずは副業で働いてみるというのも一つの方法です。

 

本業が別にあって安定した収入を捨てるのに抵抗がある方は副業として自分でちょこちょこ仕事をしていくほうがいいでしょう。

 

副業としてなら好きなときに仕事ができますし、収入で不安定になることもないので安定して学びながら稼ぐことができるおすすめの方法です。

 

ではここまでデザイナーとしての稼ぎ方3つを紹介してきましたが、それぞれ人によってはこの方法がいいというものがあると思うので、よく考えてデザイナーへの道へと進んでみてください。

 

次の見出しでは未経験でもデザイナーの仕事を探す4つの方法も解説しているので、そちらもぜひ参考にしてください。

未経験からデザイナーの仕事を探す4つの方法とは?

ここからは未経験でもデザイナーを探せる4つの方法を解説していくので見ていきましょう。

デザイナーの仕事の探し方①:クラウドソーシング

未経験でも仕事を探しやすい方法の代表格がクラウドソーシングです。

 

クラウドソーシングとは簡単に言えば業務委託で仕事を見つけられるサービスのことで、個人から企業までさまざまな案件が転がっています。

 

最近ではよくCMで見る事も多いクラウドワークスやランサーズなどがクラウドソーシングは聞いた事がある方も多いのではないでしょうか。

 

未経験でも応募できる仕事はたくさんあるので、まずはクラウドソーシングを利用してみることがおすすめです。

デザイナーの仕事の探し方②:ココナラ等のサイトでスキルを出品する

ココナラなどのサイトを使って自分のスキルを出品することもおすすめです。

 

クラウドソーシングなどでは自分から売り込みに行って仕事を探さなければなりませんが、ココナラなどのサイトでは自分でスキルを出品できる特徴があります。

 

ただし購入されない限りは仕事にありつけないので、ある程度の実績ができてくるまでは中々購入されにくい点がデメリットです。

デザイナーの仕事の探し方③:SNSから探す

SNSからデザイナーの仕事を探すことも一つの方法です。

 

デザインの仕事はなにも求人系のサイトだけではなくSNSなどでも応募されていることもあり、探してみると仕事に巡り合えるかもしれません。

 

ただし応募数はそこまで多くなく、あればいいな程度で考えておくといいでしょう。

デザイナーの仕事の探し方④:知り合いから仕事を引き受ける

知り合いや会社の同僚などから仕事を引き受けることも一つの方法です。

 

ネット上ではどうしてもどんな要望があるのかを聞き出しにくい方もいるかも知れませんが、親しい方なであれば要望やイメージなどが聞きやすいでしょう。

 

ただし知り合いだからこそ、なぁなぁになる事もあるのでしっかりと条件を話しておくことがおすすめです。

 

このように一口にデザイナーといっても色々な探し方があるので、自分に合った方法で仕事を見つけていきましょう。

 

では次の見出しからはデザイナーとして稼ぐために前もって注意しておくべきことも解説していくので、最後までご覧ください。 

デザイナーとして稼ぐために前もって注意しておくべきこと

デザイナーとして稼いていくために前もって注意しておくべきことは以下の4点です。

 

  1. 納期を必ず守る
  2. センスの良いデザインを作る
  3. 幅広いデザインを作成できるようになる
  4. クライアントの意向を汲み取る

 

それぞれ注意しておいた方が良いことなので、デザイナーとして稼ぐ前に知っておきましょう。

注意すべきこと①:納期を必ず守る

まず重要なことは納期を必ず守ることです。

 

デザイナーの仕事は全て納期が決められており、この納期を守れなければ次からは別のデザイナーへ依頼しようという風になってしまいます。

 

一度信頼が崩れてしまうと今後仕事を受けることができませんし、自分の収入にも関わってくることなので必ず納期は守るようにしましょう。 

注意すべきこと②:センスの良いデザインを作る

センスのいいデザインを作ることも注意しましょう。

 

デザイナーはどうしてもクリエイティブな仕事なので、デザインのセンスの有無は欠かせないものです。

 

センスばかりに寄りすぎてもいけませんし、実用的すぎても好まれない可能性もあるので、センスよく人に見易いデザインを作っていくことが大切になってきます。

 

デザイナーとして活動するにはデザインの基礎をしっかりと学んでスキルをどんどんと磨いていきましょう。

注意すべきこと③:幅広いデザインを作成できるようになる

デザイナーとして活動していくには幅広いデザインを作成できるようにすることも大切です。

 

一口にデザイナーといってもWebサイトのデザインやロゴ作成、広告などデザインの仕事は幅広いものが募集されています。

 

さまざまなデザインを作成できるようなればそれだけ幅広い仕事を受注できるようになりますし、スキルアップにも繋がるでしょう。

 

デザイナーとして今後活動していくのであれば幅広いデザインを作ることを意識して活動することがおすすめです。 

注意すべきこと④:クライアントの意向を汲み取る

クライアントの意向を汲み取りながら仕事することもデザイナーには欠かせないことです。

 

デザイナーはどんなデザインを作るのか、Webサイトを作る利用者がどんな層なのかクライアントの意向を汲み取らなければ満足してもらえることはありません。

 

クライアントとの食い違いが発生すれば今後この人には依頼をしないでおこうという風にもなりますし、実績がいくらあっても継続的に仕事受けることが出来ないので注意しましょう。

 

食い違いを防ぐためにもクライアントからしっかりとヒアリングを行っていき、聞ける部分はしっかりと聞いておくことが重要です。

 

ここでは注意するべきこと4点を解説してきましたが、どの注意点も大切なことなのでしっかりとこれらの4点を意識してデザイナーとして活動していきましょう。

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