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ぶっちゃけフリーランスエンジニアのリモートワークは厳しい?3つのメリット・デメリットや案件獲得方法を紹介

約13分
 

こんにちは、のりあきです。

ぶっちゃけフリーランスのリモートワークは難しいの?という疑問に答えるべく、今回は3つのメリット・デメリットや案件を獲得する方法まで詳しく解説していきます

コロナの影響などでフリーランスとしてリモートワークで働きたい方も増加していますが、実際に働くとなれば注意が必要です。

そこで今回はまずメリットやデメリットの解説と、フルリモート案件を獲得しやすいエージェントの紹介まで行っているので、ぜひ参考にご覧下さい。

フリーランスエンジニアはリモートワークは可能?

フリーランスエンジニアになる魅力の一つでもあるリモートワークは案件によっては可能です。

エンジニアと言えば常駐案件も多いですが、近年ではコロナの影響もあってリモートワーク案件も増えており、ZOOMを始めとするオンラインでやり取りのできるツールも増えている事からもリモートワーク案件の弊害も少なくなっていると言えるでしょう。

しかしリモートワーク案件を受注する場合にはそれなりのスキルや信用がなければ難しいのも現状なので、いきなり全てリモートワークというのは難しいです。

内容もエンジニアの案件の中でも物理的な作業が必要な案件ではリモートワークという訳にもいかないので、開発案件などであればリモートワークも可能です。

では次の見出しではフリーランスエンジニアがリモートワークとして働く3つのメリットを詳しく解説しているので見ていきましょう。

フリーランスエンジニアがリモートワークをする3つのメリットを紹介

ここではフリーランスエンジニアがリモートワークで働く3つのメリットを詳しく紹介しているので参考してみてください。

メリット①:時間や場所に縛られない自由な働き方が可能

リモートワークの最大のメリットは自宅やホテルなどの自分が一番集中できる環境で作業に取り組めるのが魅力です。

通勤時間も気にせず自分が一番作業しやすい場所で作業できるのは、リモートワークのメリットだと言えます。

ストレスを減らして自由な時間を増やしたい方にリモートワークの働き方は特におすすめです。

メリット②:ストレスが減る

フリーランスとしてリモートワークで働くとストレスが大きく減る事もメリットです。

リモートワークでは自宅で仕事ができるために出社の際のストレスが無くなり、対人関係で悩まされる心配もありません。

また自分の好きな環境で仕事が出来ればストレスが減るだけでなく仕事の効率も上がるので、いい仕事ができるようになるメリットもあります。

メリット③:家事や介護と両立できる

リモートワークでは出社の必要が無いので、家事や育児、介護といった家庭との両方ができるのも大きなメリットです。

会社勤めであれば仕事後に家事をしたり、子供を預けたりする必要もありますがフリーランスであればそういった部分を気にする必要はありません。

仕事の息抜きに家事を行えたり、子供が目の届く範囲にいたり、介護の際に問題が起きてもすぐ対応できるのは大きなメリットです。

ではメリットが分かった所で次の見出しではデメリットも解説していきます。

フリーランスエンジニアがリモートワークをする3つのデメリット

ここではフリーランスエンジニアとしてリモートワークで働く3つのデメリットを詳しく解説しているのでご覧下さい。

デメリット①:自己管理能力が必要

リモートワークで仕事をするデメリットは自己管理能力が無ければ続けるのが難しいという事です。

自宅で仕事をすると誘惑がとても多く、社内のルールに縛られることも無いために仕事を怠けてしまったり納期に遅れてしまう事も少なくありません

そうなってしまうと信用も落ちてしまい、クライアントとの関係も無くなってしまうケースも考えられるため、厳しく自己管理をするのは重要です。

仕事とプライベートの区切りをはっきりと出来ない方にはリモートワークは難しいと言えます。

デメリット②:スキル・経験が必要

リモートワークではスキルや経験がとても重要視され、リモートで働きたい初心者の方には少しハードルが高いのはデメリットです。

フリーランスエンジニアを募集している案件はほとんどが開発や制作案件ですが、相対的に見るとそこまで案件数が多いわけではありません。

だからこそフルリモートなどを任されるエンジニアはスキルや経験が高くなければ採用されにくく、実績が求められます。

またマネジメントやサーバーなどの作業を行う必要がある常駐型エンジニアに任せる必要があるので、職種が限られてくる点もデメリットとなります。

デメリット③:コミュニケーションが難しい

リモートワークではコミュニケーションが難しいのも一つのデメリットです。

エンジニアの仕事ではコミュニケーションがとても大切で、クライアントの要望をしっかりと聞く事が出来なければ手に負えない自体に発展してしまいます。

連絡が取れるツールも豊富になってきたと言っても、関係が構築出来ていなければ頻繁にやり取りしにくいですし、やり取りに時間がかかるのもデメリットです。

ではメリットデメリットを理解出来た所で次の見出しではリモートワークの3つの始め方を解説していきます。

リモートワークの3つの始め方を解説

ここではリモートワークを始める3つの代表的な始め方を解説しているのでご覧下さい。

始め方①:常駐案件から切り替える

現在エンジニアとしてどこかの会社などで勤めている方が独立し、常駐案件からリモートワークに切り替えるのが一つ目の方法です。

最初から在宅で勤務する事は、信頼性の問題やスキルの問題でも難しくとても採用されにくくなっています。

そこでリモートワークで働くことを希望する場合は常駐エンジニアとして、一定の期間企業で働いてから独立時に切り替えるのがおすすめです。

始め方②:自分で営業・交渉をする

知人などにエンジニアとしての自分の能力を売り込み、リモートワーク案件を獲得するのも一つの方法です。

現在までの仕事で築いた人脈をフル活用していけばフルリモート案件だけでなく、好きな分野で勝負できる可能性もあります。

いきなりフルリモートだけを目指すのではなく、仕事ができるという実績をしっかりと作ってから売り込んでいく事が大切です。

始め方③:リモート案件の多いエージェントに登録

フリーランス向けのエージェントに登録して案件紹介を受けるのもおすすめです。

エージェントによってはフルリモートワークの案件も紹介してくれますし、希望条件に近しい案件があった場合に連絡してくれます。

自分で探す手間が省けるという点でもおすすめの方法です。

では次の見出しではリモート案件を多く紹介しているエージェントを紹介していきます。

リモート案件の多いおすすめのエージェント

リモート案件の多いおすすめエージェントをここでは紹介しているので、仕事探しの際にご利用下さい。

Crowdtech(クラウドテック)

Crowdtech(クラウドテック)は、クラウドソーシング大手会社のクラウドワークスが運営している、フリーランス専門のエージェントです。

登録すれば専任のサポーターと打ち合わせをして意見を擦り合わせることができるので、希望と違った案件になることが少なくなっています

また地方の案件も非常に多いので、都心以外の案件を受注し易いのも魅力です。

案件数も常駐案件が基本ですが、Crowdtech(クラウドテック)にはリモートワーク可能な案件が他のエージェントと比べても多いので、非常におすすめだと言えます。

在宅派遣(旧REMOTE STYLE)

在宅派遣(旧 REMOTE STYLE)は在宅派遣で勤務できるサービスで、特にエンジニアやデザイナーに強い会社です。

自身のスキルに合わせてエンジニアだけでなく経理や事務などの幅広い案件も取り揃えており、フリーランスというよりは派遣というイメージが強くなっています。

フリーランスの業務委託よりも派遣の契約を結ぶ事ができる案件もあるので、労働条件がしっかりした案件を探しやすい方におすすめです。

ITProパートナーズ

ITproパートナーズもフリーランスエージェントの一つで、特に独立意識の強い方におすすめです。

ベンチャー企業という事もあり、中小企業だけでなくベンチャー企業からの案件も非常に多いのが特徴で、最先端の環境で働きたい方にもおすすめとなっています。

高単価な案件も豊富なだけでなはなく、フルリモート案件も多いおすすめエージェントの一つです。

MidWorks(ミッドワークス)

MidWorks(ミッドワークス)は高単価かつ豊富な案件数と、福利厚生が魅力的なフリーランス専門エージェントです。

このMidWorksで受けられる福利厚生はとても充実しており、給与保証制度(審査あり)や生命保険の半額負担なども受けられるほか、書籍などの勉強費用が1万円までカバーしてくれるなどの独自のサービスを行っています。

ただリモートワークだけをしたいだけではなく、起業も視野に入れている方にはおすすめのエージェントです。

ではフリーランスエンジニアとしてリモートワークをする際に注意すべき点を次の見出しで解説しているので見ていきましょう。

フリーランスエンジニアがリモートワークをするときの3つの注意点

ここではフリーランスエンジニアとしてリモートワークで仕事をしていく上で知っておく必要がある注意点を詳しく解説していきます。

注意点①:確定申告を行う

フリーランスの注意点として確定申告はリモートワークに関係なく必須です。

会社員であれば副業で稼いでいない限りは全て行ってくれますが、フリーランスに転向した場合は収入から経費の計算まで全て自分で行う必要があります。

事業としてフリーランスをする場合には1年間の所得が38万円以上で、本業が他にあるフリーランスの場合は1年間で20万円以上の収入を得れば、確定申告の必要が出てくるので注意が必要です。

注意点②:納期を守る

当たり前の事ですが納期を守る事はとても大切です。

いくら業務が出来たとしても納期を守る事が出来なければ信用も落ちてしまいます。

フリーランスで制約や監視してくれる上司などが居ない以上、自制して仕事をして納期を守る事は重要です。

注意点③:お客さんとのコミュニケーションを意識する

リモートワークでは特にコミュニケーションを意識する事も大切です。

特にオンラインでのやり取りの場合、コミュニケーションツールを用いても実際に話している場合と違って表情や感情が伝わりにくくなっています

意識しなければ慣れないうちはやり取りに苦労するので、コミュニケーションを意識してクライアントなどとの関りを深めていくことが大切です。

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