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【離脱阻止】YouTuberは飽きられる?見られ続けるための対策5選を紹介!

約12分
 

こんにちは、のりあきです。

この記事を読んでいるあなたは

  • 視聴維持率が低いけどどうすれば改善できるのか?
  • YouTubeの再生数が落ち込んだがどうすればいいのだろうか
  • 動画を最初から最後まで見てもらうにはどうしたらいいのだろうか

とお考えではないでしょうか?

この記事では未経験・初心者のYouTuberに向けて、飽きられない動画作りの方法を紹介しています。

この記事を読んだ後には、「自分の動画が最後まで見てもらえる!」と確信することができると思いますので是非最後までご覧ください。

では早速、YouTuberが飽きられる理由を解説していきます!

YouTuberが飽きられる理由

YouTuberは飽きられるということは本当です。

実際に、SNSの口コミでも「YouTube飽きた」「YouTubeは同じような動画ばかりで飽きる」などが上がっています。

実際に、YouTubeを始めた頃には、再生数も伸びていたのに、時間の経過とともにマンネリ化し再生数が伸び悩むということがあります。

視聴者は、最初は興味を持ってあなたの動画を見るかもしれないですが、同じような動画が続くと飽きてしまい、離れていくということがあるのです。

YouTubeに目新しさや面白さを求める人は、離れるでしょう。

この章では、YouTuberは飽きられるのか?について説明してきました。

では、実際にあなたの動画が飽きられているのかどうやって知ることができるのでしょうか?

次の章で、説明していきます。

飽きられたと感じたらYouTubeのアナリティクスで数値分析

飽きられたと思ったらYouTubeのアナリティクスでチャンネル分析をするといいでしょう。

アナリティクス分析をすることで、視聴者維持率に問題があるのか、再生数に問題があるのか原因がはっきりします。

視聴者維持率とは、動画内の任意の位置で、どれだけの割合の視聴者が見ているのかということが分かるのです。

そして「平均再生率(%)」というグラフを見ると、動画の再生とともにどのように再生率が変わっていくか分かります。

始めの段階で再生率が落ちているのであれば、そもそもそのチャンネル動画が飽きられているのかもしれないですし、途中ガクッと落ちているところがあれば、その動画のその時点の内容が離脱の原因と分かります。

視聴者維持率は、平均で20%~30%くらいと言われています。

チャンネル登録者数を増やし収益化をはかっていくには、40%以上を目指していくといいでしょう。

YouTubeアナリティクスでは、以下のことが分かります。

  • 再生時間
  • 再生場所
  • ユーザー層
  • トラフィックソース
  • 視聴者維持率

ユーザー層などから、狙っているターゲットのユーザーにしっかりと届いているかなども分かります。

YouTubeの動画は、いつもYouTubeでの再生だけではありません。

外部のメディアで再生されることもあります。

再生場所を見ることで、どこの国や地域で再生されているか分かるでしょう。

自分の動画が飽きられたと感じたら、YouTubeのアナリティクスで分析するといいことが分かりました。

それでは、再生回数が落ちた時に考えられる原因はどんなことがあるのでしょうか?

次の章で説明していきます。

再生回数が落ちたときに考えられる5つの原因と対策

再生回数が落ちたときに考えられる5つの原因は、以下の通りです。

  • 動画のクオリティが低い
  • 関連動画からの流入が減った
  • ライバルのサムネイルの方が魅力的
  • 検索で上位に乗らなくなった
  • 外部からのアクセスが少ない

一つずつ説明していきましょう。

原因①:動画のクオリティが低い

原因の一つとして考えられることは、動画のクオリティが低いことです。

動画のクオリティが低ければ、見てもらうことができません。

どんなにタイトルやサムネイルで惹きつけても、中身を見たときに離脱されてしまいます。

動画のクオリティは、企画内容、編集、音楽など総合的に高いものにしていく必要があります。

企画内容については、トップユーチューバーの動画を参考にして、視聴者が見たいと思うような企画を考える必要があるでしょう。

動画編集については、編集ソフトにお金をかけたり、再生数の多い動画のテロップや画面編集などを参考にするといいでしょう。

またBGMや効果音も大切な要素と言えます。

動画のクオリティが上がるような音を入れていくといいでしょう。こ

ちらもトップユーチューバーが使っているような音を取り入れるといいです。

原因②:関連動画からの流入が減った

再生回数が減った原因として、関連動画に乗らなくなったということがあります。

関連動画に乗るというのは、とても重要です。

動画を見つけてもらうには、検索で上位に表示されるか、関連動画として出るかになります。

その中でも関連動画により再生されることは、多くとても重要になります。

関連動画に表示されなくなると、それだけで再生数は減っていくのです。

では、関連動画に表示させるにはどうすればいいのでしょうか。

まずタイトルに使われているキーワードを気を付けます。

タイトルに使われているキーワードが再生数の多い動画と似ていると関連動画として表示されるのです。

続いて説明文の中にも、関連動画として見られるようなキーワードを入れておくといいでしょう。

さらには、タグにも関連動画に関係したタグを設定しておくと効果があります。

原因③:ライバルのサムネイルのほうが魅力的

再生回数が落ちる原因として、ライバルのサムネイルのほうが魅力的ということがあります。

動画一覧や関連動画として出た時に、まず目に入るのがサムネイルです。

自分と同じような動画の場合、サムネイルが魅力的な場合そちらをクリックするでしょう。

さらには、タイトルで視聴者に気にならせると、さらにクリックされます。

動画一覧に表示されたときの画像・テキストによるインパクトが無いと、再生数を稼ぐことができなくなってしまいます。

対処方法としては、ライバルのサムネイルやタイトルを参考にして、勝負できるものに変えていきましょう。

再生数を上げるサムネイルの作り方としては、以下のような特徴があります。

  • テキストが入っている
  • 文字情報は十分に読める大きさになっている
  • 文字フォントはゴシック体や太文字を使っている
  • 一目見ただけでインパクトがある
  • スクロールされても、絶対に目に留まる

原因④:検索で上位に乗らなくなった

再生数が落ち込む原因として、検索で上位に乗らなくなったという事が挙げられます。

再生数に影響するのは、関連動画の方が関係が強いですが、検索に上がらなくなるのも、原因の一つです。

検索上位に表示させるには、次のような方法があります。

  • 動画を作る前にキーワードを考える
  • 視聴者のニーズにダイレクトに応える内容の動画を作成する
  • タイトル、サムネイル、ディスクリプション、タグなどのSEO対策をする
  • 動画アップロード後は、SNSで拡散する

原因⑤:外部からのアクセスがない

次の再生数が落ち込む原因は、外部からのアクセスが無いということです。

YouTubeだけの再生では、検索と関連動画に頼ることになります。

つまり、外部からのアクセスが無いと再生数が伸び悩むでしょう。

外部からのアクセスを増やすには、Twitterやインスタグラム、ブログなどと連動させていくことが必要です。

また外部からのアクセスが増えるとSEO対策にもなり、検索上位に表示されたり、関連動画に表示されやすくなります。

この章では、再生回数が落ち込んだ原因と対策について紹介してきました。

では、YouTubeの視聴者維持率が低いときに見直すべきポイントとは何でしょうか?

次の章で説明します。

視聴者維持率が低いときに見直すべき4つのポイント

YouTubeの視聴者維持率が低いときに見直すべきポイントは、以下の通りです。

  • オープニングを工夫する
  • 編集も工夫する
  • 広告を入れすぎない
  • サムネイルと動画の内容を一致させる

ポイント①:オープニングを工夫する

YouTubeの視聴者維持率が低い時には、オープニングを工夫します。

多くの動画は、オープニングで離脱されるか再生を継続するか判断されるのです。

どんなにタイトルやサムネイルで視聴者を惹きつけたとしても、動画のオープニングで興味が無くなってしまっては離脱してしまいます。

視聴者維持率が低い場合の多くに、オープニング時点で離脱していることがあるのです。

動画のオープニングで動画全体のダイジェストを流したり、視聴者が興味を持つような内容を流すなど工夫しましょう。

またオープニング動画が長いと、本編がなかなか始まらないと感じるので3~5秒のオープニング動画にしましょう。

ポイント②:編集も工夫する

動画の編集も工夫することが大事です。

動画の中で、効果音やテロップなどを駆使し、メリハリのある動画を作ることで、視聴者が見続けることができる内容になります。

さらには、なくてもいい情報は削除して、情報をコンパクトにすることで、高いクオリティの動画を作ることができます。

ポイント③:広告を入れすぎない

次に大事なポイントは広告を入れすぎないということです。

動画の最中に広告が多く入っていると視聴者はストレスを感じ、離脱率が高くなります。

あまりに広告が入っていると、離脱をしてしまい動画を見られなくなり、他の動画も見られなくなり、広告収入自体が少なる可能性もあります。

ですから、広告は必要最低限の数にして、視聴者にストレスの無い動画作りをしていくといいでしょう。

コツとしては、テレビ番組のように大事な箇所の前に入れるといいでしょう。

ポイント④:サムネイルと動画の内容を一致させる

最後のポイントとしては、サムネイルと動画の内容を一致させるということです。

どうしてもアクセス数を伸ばしたいと思い、オーバーなタイトルやサムネイルを作ってしまいがちです。

しかしインパクトのあるサムネイルを作ったとしても、いざ動画を見たときに、内容がそこまでじゃないと、離脱してしまいます。

サムネイルと動画の内容が合っているものを作成することで、動画を最後まで見てもらえるようになるでしょう。

サムネイルは、オーバーに作らず、動画の内容に沿ったものを作るようにします。

YouTubeの視聴者維持率が低いときに見直すべきポイントについて説明してきました。

では、実際にYouTubeで収益を更に上げるためにはどうしたらいいのでしょうか。

次の章で紹介しています。

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