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YouTuberにおすすめの照明を紹介!光の当て方もわかりやすく解説

約12分
 

こんにちは、のりあきです。

この記事を読んでいるあなたは

  • 動画撮影を始めたいけど、どの照明がいいか迷っている
  • なぜ照明を使った方がいいのかいまいち分からない
  • おすすめの照明を知りたい

とお考えではないでしょうか?

この記事では動画撮影の照明に関する未経験・初心者の方に向けて、照明のメリットや使い方などを紹介しています。

この記事を読んだ後には、「動画撮影に照明を使ってみよう!」と決心がつき新しいスタートを切る気持ちになっているかと思いますので是非最後までご覧ください。

では早速、YouTuberは撮影の際に照明を使っているを解説していきます!

YouTuberの撮影に照明は必須

トップユーチューバーのHIKAKINをはじめ、YouTuberの多くは、撮影の際に照明を使っています。

照明を使うことで、動画の質を上げることができ、再生数を伸ばすことに繋がってくるのです。

照明を使うと、動画が明るくなるため、夜や室内での撮影では必須となってきます。

HIKAKIN以外にも、有名YouTuberが照明を使ってきれいな動画を撮影しています。

YouTuberは、動画の撮影に照明を使っていることが分かりました。

では、撮影に照明を使うメリットとは、どのようなことがあるのでしょうか。

次の章で解説していきます。

YouTuberが照明を使うメリットとは?

YouTuberを目指すなら知っておくべき照明を使うメリットは、何でしょうか。

以下のメリット4つについて解説していきます。

  1. 明るくなりクオリティが高くなる
  2. 夜でも撮影ができる
  3. 編集の際に明度を調整しなくて済む
  4. 顔や肌がきれいに見える

メリット①:明るくなりクオリティが高くなる

照明を使うと、画面全体が明るくなりクオリティが高くなります。

暗い動画は、見にくく、動画の印象も暗いというイメージを持ってしまうのです。

また蛍光灯の明かりだけだと、なんとなく昔の動画の雰囲気になってしまいます。

そもそも暮らしていくだけなら家の蛍光灯でも十分かもしれませんが、動画となると違ってくるのです。

テレビの映像も多くの照明を使っているので、あれだけ見やすい映像になっています。

なので、照明を使って明るくすることで、クオリティを上げることができるでしょう。

メリット②:夜でも撮影ができる

照明を使えば夜でも撮影することができます。

テレビで夜の外ロケの映像を思い出せば、照明があれば夜の撮影ができるというイメージができるでしょう。

充電式の照明もあるので、移動するような外でも利用することができます。

さらには明るさを調整することができる照明があるので、外にいるとき、室内、日中に少し明かりをプラスするなど用途によって使い分けることができるのです。

ただし夜撮影する際は、影ができてしまうことがあるので注意が必要になるでしょう。

影ができないかチェックしてから、撮影するといいです。

メリット③:編集の際に明度を調整しなくて済む

照明を使えば編集の際に、明度を調整なくて済みます。

動画が暗くて編集時に、明度を上げる手間ができてしまいますし、場合によっては違和感が出ることがあります。

明度が強すぎてしまったり、肌の色が変になってしまうことがあるのです。

動画の編集は、YouTuberにとって日課となる作業です。

その毎日ある作業に、明度を変えるという作業を減らすだけでも、かなり負担が少なくなるでしょう。

なので動画を撮影する際には、照明を使って明るい状態を作るといいです。

メリット④:顔や肌がきれいに見える

照明を使って撮影すると顔や肌がきれいに見えます。

テレビでも女優ライトという女優の顔を照らす特別な照明があるくらい、照明の効果というものはあるのです。

特に美容系のYouTuberで、自らの顔や肌をアップで見せるような動画を取る人は、照明を使ってきれいに撮った方がいいでしょう。

照明を使って高クオリティの動画をアップすることで、再生数が増えていくのです。

照明を使って撮影するメリットは様々あることが分かりました。

それでは、照明を選ぶ際に気を付けるべきポイントは、どのようなことがあるのでしょうか。

次の章で説明します。

照明を選ぶ際に気をつけるべき4つの注意点

照明を選ぶ際に気を付けるべきポイントは、以下の4つです。

  1. LEDライトを選ぶ
  2. CRI表記が95以上のものを選ぶ
  3. 色温度は3200k‐5600kのものを選ぶ
  4. 音が出ないものを選ぶ

それぞれ説明していきます。

注意点①:LEDライトを選ぶ

ライトの種類は、LEDを選ぶようにしましょう。

ライトには、次の種類があります。

  • LED
  • 蛍光灯
  • 白熱灯

この中でLEDは、他の物のように熱を持つこともないですし、チカチカすることもありません。

電気代も経済的です。

LEDには、手持ち式やリング式など沢山あり、自分の撮影スタイルに合わせて使用することができます。

価格は、5,000円位から購入することができ、多くのYouTuberが利用しているのです。

注意点②:CRI表記が95以上のものを選ぶ

物の色を再現する能力であるCRIの表記が95以上のものを選ぶといいでしょう。

CRIの表記が無かったり、95よりも小さい値の場合には、光量が少ない可能性があります。

インターネット通販で購入する際には、しっかりとCRI表記がされているものを選ぶようにしましょう。

注意点③:色温度は3200k-5600kのものを選ぶ

光の色度合いを示す色温度は、3200k‐5600kのものを選ぶといいです。

色温度は、単位が低い程暖色系の色を表し、高い程、寒色系の色を表しています。

太陽光が5000k‐6000k程度、夕日や朝日が2000k程度となっているのです。

3200kだと室内の明るさに近くなります。

複数の色温度に変更できる照明だと、様々なシーンで利用することができるので、おすすめです。

注意点④:音が出ないものを選ぶ

照明が稼働している音が出ないものを選ぶようにしましょう。

音が出る照明を使うと、撮影しているときにその音を拾ってしまうかもしれません。

そうすると動画のクオリティが下がってしまいます。

照明を購入するときには、起動音が無いかチェックしてから買うようにしましょう。

この章では、照明を選ぶ際のチェックポイントについて4つお伝えしました。

では具体的におすすめの照明は、どのようなものがあるでしょうか。

次の章で紹介していきます。

人気YouTuberも使っているおすすめの照明2選

人気YouTuberが使っている照明は、次の種類があります。

  • リング型
  • パネル型

それぞれ説明していきます。

おすすめ①:リング型

まず一つ目が、リング状の形になっているLED照明です。

リング型照明の特徴は、以下の通りになります。

  • 設置をするのが楽
  • 光源として十分な光がある
  • 様々な大きさのタイプがある

リング型のものは、スタンドが付いているものが多く、設置がとても簡単です。

また置くだけで、十分な光を発することができます。

さらに大きさは様々なものがあり、スマホでの撮影にも対応したタイプもあります。

デメリットとしては、電源で直接給電する必要があるため、外での撮影などには向いていません。

おすすめ②:パネル型

四角いパネル状の形をした照明で、こちらも使いやすくお勧めです。

パネル型照明のメリットは、以下の通りになります。

  • バッテリー内臓のものが多い
  • 手持ちタイプのものが多い
  • 小型のものはカメラに直接付けられる

バッテリー内臓の物が多いため、充電しておけば持ち運びが自由にできるのです。

また手持ちタイプのものがあるので、自由に動きながら使うことができるでしょう。

小型のものでカメラに付けられるものもあるので便利です。

外で使う用であれば、「Neewer調光対応2色480 LEDライトパネル、Uブラケット、バッテリー、USB充電器付き」がおすすめです。

立てて使うことができ、外部バッテリーもついているので、向いています。

おすすめの照明は、リング型とパネル型があることが分かりました。

では、YouTube撮影時のおすすめの照明の当て方は、どのようなものがあるでしょうか。

次の章で説明していきます。

YouTubeの撮影ですべき照明の当て方3選

YouTube撮影時におすすめの照明の当て方は、次の3種類があります。

  1. キーライト
  2. フィルライト
  3. バックライト

それぞれ説明していきます。

照明の当て方①:キーライト

キーライトとは、被写体全体を照らす当て方になります。

被写体よりも高い位置から、側面に対して45度くらいの角度で当てていきます。

キーライトは、被写体のどの部分に当てるかも重要となります。

例えば前髪が斜めにかかっている人に対しては、影ができない角度から当てる必要があるのです。

照明の当て方②:フィルライト

フィルライトは、キーライトの補助的な当て方です。

キーライトによりできてしまった影を隠すために当てる照明になります。

キーライトの斜め前方反対側から当てるのがフィルライトです。

被写体を見ながら過不足なく照明できるように、角度・位置・強さを調整していきます。

照明の当て方③:バックライト

バックライトは、被写体の後頭部や背中に向けて当てる照明になります。

後ろ側から光を当てることで立体感を出すことができるのです。

また被写体の輪郭をくっきりと表すことができる効果があります。

照明の当て方は、キーライト、フィルライト、バックライトとありました。

それぞれ目的に応じて使い分けていきます。

次の章では、YouTuberとして活躍するために照明を使って動画のクオリティを上げることについて説明していきます。

YouTuberとして活躍したいなら照明を使い動画のクオリティをあげよう

YouTuberが利用している照明を使って動画のクオリティを上げるには、次のようなことについて説明しました。

  • 照明を使うメリット
  • 照明を選ぶ際に気をつけるべきポイント4選
  • おすすめの照明
  • YouTube撮影時におすすめの照明の当て方

照明を使うことで動画のクオリティを上げることができます。

どの照明がいいのか迷っているのであれば、まずはリング型の照明から挑戦してみるのもいいでしょう。

 

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