YouTubeアドセンス チャンネルリサーチでやってはいけないことは?

 

動画解説

 

こんにちはノリアキです。

 

今回はチャンネルリサーチでやってはいけない事やリスクを取らないためのリサーチ方法

について解説をしていきます。

 

チャンネルや動画をリサーチしていて再生数が伸びている動画には

必ず理由があります。

 

また再生数が上がっているけれどもモデリングするには

危険なチャンネルも存在します。

 

リサーチをしっかりとしていく為には

なぜこの動画伸びているのか?としっかりとした理由付けが自分の中で

できていない事は非常に危険なことです。

 

間違ったリサーチ方法では最速で稼ぐ事から遠のいてしまいますので

今回の解説でチャンネルリサーチのしっかりとした

理解を深めていきましょう。

 

悪いリサーチ例1

・YouTuberや動画実況者の真似をする

顔出しで人気のある人の動画の真似をしても同じような結果にはなりません。

 

これは元々動画作成者が一つのブランドに

なってしまっている為です。

 

また顔出しで動画を作成するのは機材の購入や動画のネタを自分で買ってきて

動画作成をしなければなりません。

 

あくまでもパソコン一つで長期的資産を構築していくのを前提としているので

自分の行うノウハウで作ることができるチャンネルをリサーチしましょう。

 

悪いリサーチ例2

・昔稼いでいたチャンネルをモデリングしてしまう

1年以上も前に伸びた動画を今モデリングするのはやめておきましょう。

 

昔は稼げたかもしれませんが、もしかしたらもう他のライバルが

リサーチをしてしまっているかもしれません。

 

1年以上前の動画はモデリングしても再生数は上がらない傾向がある

そのことをしっかりと覚えておきましょう。

 

チャンネルリサーチをするのであれば、1か月~2か月前くらいで

再生数が伸びている動画を参考にしてみましょう。

 

そして、現在もアクティブに動画投稿しているチャンネルを意識してください。

今も稼いでいるチャンネルはしっかりと今の流行を抑えたリサーチをしているはずです。

 

あくまでも今稼いでいるチャンネルを意識していきましょう。

 

悪いリサーチ例3

・グレーゾーンを攻めているチャンネル

テレビやラジオなどまたアダルト系や過激な表現は

必ず近いうちに利用規約違反でチャンネル停止をされてしまいます。

 

YouTubeからGoogleアドセンスの削除をされてしまうとこもありますので

絶対にやめておきましょう。

 

このようなグレーゾーンを攻めなくても健全に動画を作成していけば

必ず再生数は上がり、稼ぐ事はできます。

 

なので、長期的に稼ぐという気持ちでじっくりとチャンネルを育てていきましょう。

 

最後に

やってはいけないリサーチ方法をまとめると

・YouTuberや動画実況者の真似をする

・昔稼いでいたチャンネルをモデリングしてしまう

・グレーゾーンを攻めているチャンネル

になります。

 

これらの事をしっかりと意識したうえでチャンネルリサーチをしていってください。

初めはチャンネルリサーチも難しく感じてしまうかもしれませんが

慣れてしまえば考えなくても作業的要素で出来てしまいますので。

 

初めはゆっくりでいいので行っていきましょう。

 

今回は以上になります。ありがとうございました。

 

もし、リサーチしていて気になったことや不安がありましたら

お気軽にご連絡ください。

 

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