YouTubeバックアップでリスクヘッジする重要性

 

動画解説

 

こんにちはノリアキです。

今回はYouTubeのリスクヘッジという事で

バックアップの重要性について解説をしたいと思います。

 

YouTubeで思わぬ削除受けてしまったり、

しっかりと取り組んでいるはずでも予想外の

YouTubeガイドライン違反をしてしまっている可能性もあります。

 

そのような、事態を避けるためにも動画を作成したときは

バックアップを保存しておくことが重要です。

 

バックアップを保存しておこう

もし、チャンネルがいきなりの一発停止になってしまったとしても

バックアップを保存しておけば、

いつでも復活は可能です。

 

バックアップを保存する際には、

・動画

・サムネイル画像

・説明欄

以上の三つを保存しておくのがいいでしょう。

 

サムネイル画像は動画を100本以上再アップしなければならない時に

100本もサムネイル画像を作成するのは非常に大変になってしまいます。

 

なので、もしもの時の作業効率アップのためにも

保存しておく必要があります。

 

バックアップはHDDに保存しておこう

動画は容量が大きいためにパソコンに負担をかけてしまいます。

 

なので、HDDに保存しておくことをオススメしています。

 

HDDはアマゾンや家電量販店でも購入できますので一つ持っておくと非常に便利です。

 

容量は1TB~2TBくらいの容量がある物にしましょう。

 

最後に

YouTubeはいつ仕様が変わるかわかりません。

 

YouTubeガイドラインの違反をしていないつもりでも

違反をしてしまっている場合などもありますので

収益が安定してきたときはリスクヘッジや

もしもの為の行動があと後の作業効率につながるという事を

覚えておきましょう。

 

バックアップがあれば動画が削除されてもすぐに再アップも可能です。

 

今回は以上にになります。ありがとうございました。

 

 

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