Windows MovieMaker スライド動画にかっこいい切り替え機能を付けてみよう

 

動画解説

こんにちはノリアキです。

今回はMovieMakerを使った動画編集方法の一つである、動画に動きをつける方法について解説をさせていただきます。

テキスト動画に動きをつけることによって静止画に比べて

視聴者を飽きさせない事にも繋がり

視聴者維持率上昇というメリットをもたらしてくれます。

 

非常に簡単に使うことのできるノウハウですので

サクッと覚えてしまいましょう。

 

静止画に動きをつけてみよう

MovieMakerでは、動画と動画のつなぎの部分にカーソルを合わせて

「アニメーション」⇒切り替え効果で

静止画に動きをつけることができます。

bandicam 2017-05-28 21-19-16-947

 

この切り替え効果を使うと使わないとでは

動画のクオリティーに雲泥の差が出てしまいます。

 

bandicam 2017-05-28 21-10-40-596

 

この切り替え機能の効果には様々な種類のパターンがあります。

画像の数が多いときは色んな切り替え効果を使ってみることで

視聴者の飽きのこない編集をしてみましょう。

 

個人的には画像の切り替わるところにはすべて切り替え機能を使うことを

オススメしています。

 

今回は以上になります。ありがとうございました。

 

 

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